• 日本一の最安価格!簡単お見積りフォーム
  • パナソニックHIT245αPlus
  • 長州産業
  • ソーラーフロンティア
  • 東芝
  • シャープ
  • 三菱
  • ハンファQセルズ
  • カナディアンソーラー
  • 京セラ
  • どのメーカーが最適なの?
  • 3つの補助金完全サポート 国+都道府県+市町村 詳しくはこちら
  • 設置までの流れ
  • 設置するとどのくらい得?
  • 太陽光発電システムの仕組みって?
  • 固定価格買取制度ってどんな制度?
  • どのメーカーが最適なの?
  • オール電化導入で更に得?
  • お客様からのよくあるご質問
  • エコ発電本舗トピックス
施工エリア

関東:東京、千葉、埼玉、神奈川
   茨城、栃木、群馬
九州:福岡、長崎、佐賀、大分
   熊本、宮崎、鹿児島
東北:青森、岩手、宮城、秋田
   山形、福島
北陸:新潟、富山、石川、福井
東海:愛知、岐阜、長野、山梨
   静岡、三重
近畿:大阪、兵庫、京都、滋賀
   奈良、和歌山
中国:鳥取、島根、岡山、広島
   山口
四国:徳島、香川、愛媛、高知

  • 太陽光発電のことなら何でもご相談ください

エコ発電本舗 トピックス

カテゴリー:

2013.03.09

太陽光発電の投資効果、費用対効果はいかに。

太陽光発電を導入する際の大きな理由に、資産運用のひとつとして捉えるという考え方があります。太陽光発電は2012年から施行されている固定価格買取制度によって、余剰分の電力をそれぞれの電力会社に買い取ってもらえます。また、10kW以上の出力を持っている太陽光発電装置を設置すれば、その後20年にわたりそのときの価格で売電することが保証されます。この制度ができたことによって太陽光発電をビジネスとして本格的に取り組む動きもあり、買取価格が大幅に下がる前に設置しようと考える方も少なくありません。1kWあたり数円の違いであってもそれが20年続けば大きな違いとなります。出遅れることがないようにしたいところです。 ただ、思っているような費用対効果が得られるかは、また別の話です。 まず、効率的に発電量を上げるためにはそれ相応の広さが必要になります。建物の屋上や屋根に設置するとなるとソーラーパネルの重みも相当なものになりますので、建物自体の寿命を縮めてしまうことも考えられます。 また、広い土地を使って野立てにする場合は、屋根に設置するよりも設置コストがかかりますので初期費用が高くなってしまうというデメリットもあります。 そして、太陽光発電が普及すればするほど電気が売りにくくなるというデメリットがあります。これは電力会社が買い取ってくれないということではなくて、周りに太陽光発電で電力を蓄えているところが増えると、電圧の関係などで物理的に電力を売ることが不可能になる可能性があるのです。そのため、太陽光発電が普及してくるに従って、現在売電で得られるような旨味が減っていってしまうかもしれません。導入はお早めにすることをおすすめします。



【 関連コンテンツ 】

太陽光発電・ソーラーパネルの価格、変換効率・保証を比較!

太陽光発電の価格・補助金・変換効率・発電量などメーカー徹底比較

家庭用リチウムイオン蓄電池(京セラ・東芝・パナソニック・NEC)の価格・補助金・保証・性能など徹底比較

無料見積・無料相談承りフォーム

0120-099-995 受付時間10:00~19:00(年中無休)
検討中の商品必須
      
お名前必須
例)太陽 光太郎
電話番号必須
郵便番号必須
ご住所任意

例)東京都豊島区西池袋5-13-12
検討中のメーカー任意
屋根の素材任意
ご要望など、
お気軽にご記載下さい任意
太陽光発電のことなら何でもご相談下さい