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エコ発電本舗 トピックス

2014.12.11

PPS始動!「1円/kw」高く買取ります」買取期間中ずーっと!

+1円のプレミアム買取キャンペーン!

東電管轄エリアのお客様皆様が対象です!

エナリス


 余剰買取の方は「38円/kwh」
 全量買取の方は「33円/kwh」

上記売電単価で発電電力を買取ります。
もちろん買取期間中全て適用されます。
※対象エリアは東京電力管内となります。

やっと、PPS(新電力)発足によるメリットを一般家庭も味わえるようになりました。



PPSとは?

「電力の自由化」や「発送電分離」などよく聞く言葉だが、何がどうなって我々の生活にどう関係するのだろうか?
2016年から電力の自由化が開始される。「電力の自由化」とは一般電気事業者(東電や九電や中電など)以外の新しい会社が電力会社として参入することです。
想像できますか?電気を電力会社以外から購入するのです。2016年にはnttやソフトバンクから電気を購入する時代になっているかもしれません。電気代と携帯代をセットで「電気割」なんていう割引プランも出るかもしれません。

2016年の電力の自由化を先立って、事業者向け(50kw以上)では既にPPS(新電力会社)による電気の小売りが始まっています。インフラは一般電気事業者の設備を利用するので新たに電線を張ることはなくシステム的に他の会社に切り替えられるのです。PPSが供給している電気はメガソーラなどの太陽光発電電力や風力発電、水力発電などさまざまな方法で発電した電力を幅広く調達しています。

今回、当社では他業者に先立って余剰買取という小規模の太陽光発電電力を買い取りを開始します。
現段階で余剰買取をPPSで買取る会社は他にないと思われます。



PPSに売電するメリットは?

従来の一般電気事業者に売電するよりもPPSに売電した方が得です。1kwhあたり1.5円高く売電できるので固定買取期間中のトータル差額は非常に大きいです。

例えば、
設置容量5.0kwの場合、差額:50,000円
設置容量7.0kwの場合、差額:70,000円
非常に高い差額となります。

太陽光発電システムを設置する目的は節約や投資的な要素が大きいので、売電単価は高いに越したことはありません。


因みに、全量の場合は1.0円高く売電できるので以下の差額になります。
設置容量10kwの場合、差額:200,000円
設置容量20kwの場合、差額:400,000円
設置容量30kwの場合、差額:600,000円
設置容量40kwの場合、差額:800,000円
設置容量50kwの場合、差額:1,000,000円

50kw設置したら、なんと100万円も売電収益に差がでるのです!

今までは投資効果をあげるために、初期費用をおさえたり、発電効率が高い商品を選んでいましたが、時代は変化しました。
今では売電単価も選べるのです。



PPSに売電するデメリットは?

PPSに売電することで東電や九電などの一般電気事業者に売電するよりも得なので、PPSに売電した方が良いのですがデメリットはないのでしょうか?
例えば、PPSが倒産したらどうなるのでしょうか?
PPSは「新電力会社」というくらいなので、新参者の会社も多いし、大手も新規事業所として運営していることが多く、先が見えない部分もあります。

PPSに売電する申し込みをしてPPSが倒産したら、その後は売電できなくなるのか?もしそうなら非常にハイリスクです。
万が一、PPSが倒産した場合でも他のPPSや一般電気事業者に切り替えることができます。固定買取期間(FIT期間)は法律で保証されているのです。
ということで万が一PPSが倒産しても、他のPPSに切り替えればok!ということです。


PPSと契約後に、他のPPSで更に高く買取ってくれるサービスが出てきた場合も自由に切り替えができます。
切り替えても違約金などはないのでご安心下さい。
実は現在全ての一般住宅が契約している一般電気事業者との契約内容は期間が定められていて契約期間は1年間なのです。自動更新ですが。
PPSも同様に1年更新なので1年毎に更新を見直すことができます。ただし解約の場合は3ヶ月前の申請が必要となります。

「PPSに電気を売る」という事自体、馴染みがなく心配かもしれませんが、上述のようにリスクは少ないと思われますし、これから「電気を高く買います」というPPSが複数出てくるのですぐにスタンダードになっていきます。
少しでも長い期間、高単価で売電した方が太陽光発電事業はメリットがあるので早めの切り替えをおすすめいたします。



エナリス


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