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長州産業のスマートPVの価格・保証・性能を比較


長州産業のソラトモ・スマートPV


長州産業ソラトモ・スマートPVの基本情報


電気を創って蓄えて使う長州産業のスマートPV

長州産業 太陽光発電連携型蓄電池ユニット 世界最軽量 最小


長州産業 ソラトモ・スマートPVの仕様

長州産業の「ソラトモ」「スマートPV」というのは太陽光発電システムと蓄電池の連携型の商品で、パナソニックの創蓄連携システムと同様の商品です。

長州産業ソラトモ・スマートPVの仕様



長州産業ソラトモ・スマートPVをもっと知りたい




ソラトモ・スマートPVの設置メリットは?


長州産業ソラトモ・スマートPVの設置メリット


従来は、太陽光発電システムと家庭用蓄電池は独立した機器としての設置が主流でしたが、技術革新により太陽光発電システムと蓄電池ユニットの連携型の機器が主流になりつつあります。


太陽光発電システムと蓄電池の連携型の商品は、従来型よりもどういうメリットがあるのでしょうか?
まずは以下の接続図を元に解説いたします。


 【太陽光発電と蓄電池を個別に設置するの場合】 

従来型の太陽光発電システムと家庭用蓄電池の接続図



 【連携型の太陽光発電と蓄電池を設置する場合】 

連携型の太陽光発電システムと蓄電池ユニットの接続図


接続図から明らかなように、従来型は、太陽光発電システム用と蓄電池用で2つのパワーコンディショナが必要となります。
連携型は、太陽光発電システム用と蓄電池用でパワーコンディショナを共有しているので1台で済みます。

パワーコンディショナを共有することで、経由する機械が減り、機械のコストが削減でき割安になります。
また、経由する機械が減ることで電力損失(ロス)が軽減され発電電力を効率よく蓄電でき、放電電力を効率よく家庭内に供給することができます。

ソラトモ・スマートPVのような太陽光発電と蓄電池の連携型の方が「低価格で高効率」のシステムとなります。

以下はソラトモ・スマートPVの設置イメージです。電気の流れやハイブリッドパワーコンディショナの設置場所をご確認ください。

ソラトモ・スマートPVの設置事例


電気料金プラン変更で光熱費削減!


各電力会社の電気料金プランのラインナップが急激に増え、ご家族のライフスタイルにマッチさせることで電気代を大幅に削減することができます。
ソラトモ・スマートPVのような太陽光発電と蓄電池を設置し、最適な電気料金プランを選択すると電気代を更に削減できます。

例えば東京電力の「おトクなナイト8」を選んだ場合、以下のようになります。

長州産業ソラトモ・スマートPVの停電時の動作


上図は東京電力の「おトクなナイト8」という昼間の消費電力が少ない方にマッチしたプランです。
右側は同プランでソラトモ・スマートPVのような太陽光発電と蓄電池を設置した場合のグラフですが、昼間は太陽光の発電電力で賄い、朝方や夕方のリビングタイムは蓄電池の放電電力で賄います。
夜間の電気代が安い時間帯のみ電力会社から電力を購入し、家庭内の消費と蓄電池への充電に充てることで、電気料金は大幅に安くなります。

電力自由化により多数の新電力が参入し、更にさまざまな料金プランがラインナップされるはずです。
例えば、夜間は5円、昼間は60円など、極端な料金プランがラインナップされれば、太陽光発電システム&蓄電池設置者のメリットは更に大きくなります。



設置するベストなタイミングは?


スマートPVを設置することで上述のように、光熱費を削減することができます。
今後、太陽光発電による売電価格は更に下落し、電力会社から購入する電気代よりも安くなる見通しです。

以下のグラフは家庭用電力料金と太陽光の発電コストの推移を重ねたものですが、2017年~2018年には価格が逆転する見通しです。
売電するより自宅で消費した方が得になるのです。

太陽光の売電と買電のグリッドパリティ


もちろん売電価格が確定すれば、その間は売電価格が下がることはないですが、売電期間を満了した後は売電するより自家消費した方が得です。

「じゃあ、売電期間が満了したあとに買った方が得じゃ??」

待っていれば価格競争で安い費用で設置できると思われるかもしれませんが、機器の価格が大幅に安くなる可能性は低いです。
いち早く設置して電力会社の電気料金プランを変更し、節約期間が長い方がメリットが大きいのです。


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ソラトモ・スマートPVの運用モード


長州産業のソラトモ・スマートPVの運用モードはパナソニックの創蓄連携システム同様に運用モードはシングル発電のみです。

長州産業ソラトモ・スマートPVの運用モード


ダブル発電にすると、太陽光発電システムの発電電力を売電中も蓄電池から放電できますが、売電単価が3円も下がります。
昼間の使用電力がよっぽど多い場合を除きシングル発電の方が断然お得です。

また、ライフスタイルに合わせて「経済モード」「グリーンモード」の2種類から運用モードを選べます。

【経済モード】
上記グラフが経済モードです。太陽光発電システムの発電電力をまず家庭内に供給し、余剰分は全て売電に充てる経済効果を最大限に高める運用モードです。

【グリーンモード】
発電電力の余剰分を売電せずに蓄電池に充電します。出来る限り電力会社から電力を購入しないことを目的とした運用モードです。



高性能ハイブリッドパワーコンディショナ


ソラトモ・スマートPVを設置する場合「ハイブリッドパワーコンディショナ」「DC/DCコンバータ」を設置します。

長州産業ソラトモ・スマートPVのハイブリッドパワーコンディショナとDC/DCコンバータ


DC/DCコンバータは交流電力を直流電力に変換する機器です。

太陽光発電システムの発電電力は直流電力ですが、家庭内は交流電力を使用するのでパワーコンディショナにて交流に変換します。
また、蓄電池の充放電電力は直流電力です。
したがって、従来の太陽光&蓄電池を設置した場合、電気の流れは[直流]→[交流]→[直流]と2回変換することになり、余計な変換ロスありました。

ソラトモ・スマートPVの場合は太陽光発電システムで発電した直流電力をそのまま蓄電池に充電することができるので変換ロスが軽減されます。



電圧上昇抑制中も無駄なく発電!


従来の商品では、電圧上昇抑制が起こった場合、売電するはずだった余剰発電電力はパワーコンディショナの動作抑制により無駄になってしまいます。

ソラトモ・スマートPVの場合は、電圧上昇抑制を自動的に検知し、売電するはずだった余剰発電電力を蓄電池の充電に充て、電圧上昇抑制時にも無駄なく発電電力を使用します。

以下は、電圧上昇抑制時のイメージ図です。

長州産業ソラトモ・スマートPVの電圧上昇抑制


上図の場合、発電電力3.2kwで、自家消費電力1.0kwで、余剰売電電力は2.2kwになります。
電圧上昇抑制が起こると従来の場合、この2.2kwは抑制され無駄になります。
ソラトモ・スマートPVの場合は2.2kwをそのまま蓄電池に充電するので無駄なく利用できます。



ソラトモ・スマートPVの蓄電池ユニット


ソラトモ・スマートPVで使用している蓄電池ユニットは世界最小・最軽量で6.4kwhの大容量です。室内に設置するタイプなのでサイズが小さく、重量が軽いことは非常に大きなメリットです。

長州産業ソラトモ・スマートPVの蓄電池ユニット


蓄電池ユニットのスペックは以下の通りです。
 容量 : 6.4kwh
 重さ : 60kg
 寸法 : 横幅406mm × 奥行き165mm × 高さ640mm
 寿命 : 8,000サイクル(約22年)
 充電時間 : 6時間
 保証期間 : 10年間
 周囲温度 : -10~40℃

京セラやパナソニック製の家庭用蓄電池は概ね寿命が10~15年ほどなので、8,000サイクルで約22年間の寿命は家庭用蓄電池としては非常に優秀です。
因みに1回の充電と放電のセットで1サイクルと呼びます。

世界最小とのことですが、他社の家庭用蓄電池と比較するとその差は歴然です。

長州産業ソラトモ・スマートPVの蓄電池ユニットのサイズを他社製品と比較


上の写真は右から、京セラ、シャープ、長州産業製となります。大きさの違いは明らかで、技術の発展によりどんどん商品が小さくなっています。


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ソラトモ・スマートPVの停電時の動作


ソラトモ・スマートPVは、太陽光発電システムと蓄電池ユニットを連携して効率的に「創って、蓄えて、使う」ことができる商品ですが、肝心の停電時にはどのように動作するのでしょうか?
以下のイラストで簡単に解説いたします。

長州産業ソラトモ・スマートPVの停電時の動作


従来の太陽光発電システムと家庭用蓄電池の場合は、停電時に蓄電池に充電するためには手動切替が必要でした。
新製品のソラトモ・スマートPVは停電を検知し自動的に太陽光発電システムの発電電力を蓄電池に充電します。

上図は停電時のソラトモ・スマートPVの電気の流れとなります。
太陽光発電システムの発電電力を家庭内に供給し、余った電力を蓄電池に充電します。

ソラトモ・スマートPVの蓄電池ユニットは6.4kwhと大容量で、停電時も長時間、家庭内に電気を供給することができます。
発電していない時間帯に万一停電した場合、どのくらいの負荷をどのくらいの時間救済することができるのか?以下を参照ください。

長州産業ソラトモ・スマートPVの停電時の救済時間

上記負荷を連続で11時間稼働できるので、災害時でも十分にライフラインを確保できるかと思います。





長州産業のソラトモ、スマートPV



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