ホンダHonda eとV2Hで電気代節約と非常用電源活用|V2Hのエコ発電本舗 |

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エコ発電本舗 トピックス

2020.08.28

ホンダHonda eとV2Hで電気代節約と非常用電源活用

ホンダのHonda eもV2Hを接続できます!


ホンダHonda eと太陽光発電システムとV2H

ホンダHonda eが、ニチコンのEVパワーステーション、三菱のEV用パワーコンディショナの対応車種に仲間入りしました。

デザイン性が高く、比較的低価格の電気自動車(EV車)なので、大きなシェアが期待できます。
バッテリー容量が35.5kwhと日産リーフほどではないですが、大容量ですので災害用の非常用電源としても、節約目的でも十分活用できます。



ホンダHonda eの特徴


ホンダHonda e特徴

◆ホンダHonda eの価格
 ・Honda e:4,100,000円(税抜価格)
 ・Honda e Advance:4,500,000円(税抜価格)

◆ホンダHonda eの最新機能
ホンダHonda eは、ワンタッチで縦列駐車ができます。


ホンダHonda eでワンタッチ操作

縦列駐車が苦手なドライバーは非常に多く事故も多発しているので、ボタン一つで自動的に駐車してくれるので非常に便利です。

◆ホンダHonda eのスペック
 全長×全幅×全高:3895mm×1750mm×1510mm
 ホイールベース:2530mm
 車重:1510kg
 バッテリー容量:35.5kwh
 走行距離:308km
 モーター最大出力 100kW
 モーター最大トルク 315Nm



ホンダHonda eとV2Hで災害対策


上述の通り、ホンダHonda eのバッテリー容量は35.5kwhと大容量なので、非常用電源としても、節約機器としても非常に有用です。

◆Honda eとV2Hと併用する際の仕様

蓄電容量35.5kWh
充電上限96%未満
(蓄電容量に対する充電許容値)
放電下限約15%
(蓄電容量に対する放電許容値)

充電上限
「充電上限」は、太陽光発電システムの発電電力や電力会社から購入した電力で、ホンダHonda eに充電する際の上限で、96%を超えると安全制御が作動し動作が停止します。

放電下限
「放電下限」は、ホンダHonda eのバッテリーを蓄電池として利用する際に、放電できる電力値の下限で、ホンダHonda eのバッテリー容量が15%を下回ると動作が停止します。
ホンダHonda eは電気自動車(EV車)で、本来の役割は移動手段です。
移動するための最低限のバッテリー容量を確保する設定になっております。
ただし、V2H機器でも下限値の設定が必要で、設定値は10%単位で選択する仕様となっているので、ホンダHonda eとV2Hの下限値の塩梅で、放電下限は20%になります。
結果的にホンダHonda eのバッテリー容量の80%の28.4kwhを蓄電池として利用できるので、非常用電源としても節約効果としても非常に有用です。

V2Hの「導入メリット」「動作の仕組み」「ニチコン製と三菱製の性能比較」を動画で解説しております。
節約できる理由や、災害時の使い方など、ご参考になるかと思います。




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