三菱エクリプスクロスとV2Hで節電と災害対策|V2Hのエコ発電本舗

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エコ発電本舗 トピックス

2020.12.31

三菱エクリプスクロスとV2Hで節電と災害対策

電気自動車とV2Hの高額補助金!


環境省にて「電気自動車、V2Hの高額補助金」の申請受付中です。
経産省は予算満了につき受付終了いたしました。

三菱エクリプスクロスの補助金額は38.4万で、V2Hに対しても補助金が出ますので、補助金をフル活用して導入しましょう。
自治体からの補助金が出ているケースもあるので、当社にお問合せいただければ補助金のリサーチから申請まで代行いたします。

当社では補助金の代行申請を承っております。補助金の詳細については以下ページをご参照ください。

EV補助金


三菱エクリプスクロスとV2Hで節電と災害対策を実現


三菱エクリプスクロスの特徴

三菱エクリプスクロスのバッテリー容量は「13.8kWh」で、家庭用蓄電池と比較すると大容量の部類です。
太陽光発電システムを導入されている方は、V2Hを導入することで「経済メリット」「災害対策」を実現できます。


V2Hの価格・メリット・デメリット

◆ 経済メリット|三菱エクリプスクロスとV2Hと太陽光発電
【 充電費用を節約 】
太陽光発電の発電電力で充電することで、三菱エクリプスクロスの充電費用を節約できます。

【 電気代を節約 】
三菱エクリプスクロスに充電した電力を家庭内に供給することで自宅内の電気代を節約できます。
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◆ 災害対策|三菱エクリプスクロスとV2Hと太陽光発電
【 停電時の非常用電源 】
停電が発生した際、三菱エクリプスクロスの充電電力を家庭内に供給することで、停電時も自由に電気を使用できます。
V2Hは全負荷型で200vも使用でいるので、停電してもエコキュートやIHクッキングヒーターなど200vの家電製品も含めて全ての家電製品を救済できます。
家庭用蓄電池と比較して電気自動車(EV車)のバッテリー容量は大きいので長時間の停電にも対応できます。

【 停電時も三菱エクリプスクロスに充電 】
V2Hを導入することで、停電時も太陽光発電の発電電力を三菱エクリプスクロスに充電できます。
災害時は非常用電源より、避難のための移動手段の方が重要となるケースもありますので安心です。

V2Hの価格相場・基本動作・ニチコン製と三菱製の違いなど動画でも解説しております。


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三菱エクリプスクロスの特徴


三菱エクリプスクロスの特徴

◆ 三菱エクリプスクロスとV2Hを使用する際の仕様

蓄電容量 13.8kWh
充電上限 100%未満
(蓄電容量に対する充電許容値)
放電下限 約20%
(蓄電容量に対する放電許容値)

◆ 三菱エクリプスクロスの価格
・三菱エクリプスクロス PHEVモデル(P):4,477,000円〜
・三菱エクリプスクロス PHEVモデル(G):4,152,500円〜
・三菱エクリプスクロス PHEVモデル(M):3,848,900円〜
・三菱エクリプスクロス ガソリン(G Plus Package):3,126,200円〜
・三菱エクリプスクロス ガソリン(G):2,867,700円〜
・三菱エクリプスクロス ガソリン(M):2,531,100円〜


◆ 三菱エクリプスクロス(PHEVモデル)のスペック
 全長×全幅×全高(mm): 4545/1805/1685
 ホイールベース: 2670mm
 車重: 1920kg
 バッテリー容量: 13.8kWh
 走行可能距離: 65km
 充電時間:4.5時間(普通)、25分(急速)
 モーター最大出力: 94kW
 モーター最大トルク: 199Nm
【 バッテリー保証 】
 8年以内、16万km以内に故障が発生した場合、三菱自動車が保証いたします。
【 全国の充電スポット 】
 急速充電器:6,800基
 普通充電器:15,000基


◆ 三菱エクリプスクロスの電源は1.5kwの出力

三菱エクリプスクロスの電源

三菱エクリプスクロス(PHEVモデル)は、出力電力が1.5kwと大きく、電源コンセントを使って電子レンジや冷蔵庫などに電気を供給でき、災害時に役立ちます。
実際は冷蔵庫の電源を車体まで配線することは現実的ではないので、V2Hの導入が効果的かと思います。

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三菱エクリプスクロスの評判と特徴


三菱エクリプスクロス border=

ここ数年、SUV車が人気ですね。
三菱自動車のSUV車、エクリプスクロスPHEVは車高が高く運転視野が広いので、運転しやすく、景色も良さそうですね。
居住空間も広く、荷物もたくさん積めるので、とても使い勝手のいいジャンルです。

ただ、人によっては、
 「車体が大きく取り回しがしづらい」
 「車高が高いので、乗り降りがしづらい」
と日常使いには、不便を感じてしまうケースも多いです。

これらに応える新しいジャンルが「クロスオーバーSUV」です。
これまでの本格SUVより、全長、全幅、共にコンパクト化され、車高もSUVよりは低いので、街中でも使いやすく、SUV魅力も楽しめる新ジャンルです。

今回紹介する三菱エクリプスクロスPHEVも、クロスオーバーSUV、のジャンルです。
さらに「プラグインハイブリッド」で地球環境にも優しく、経済性に優れたモデルでもあります。

【 プラグインハイブリッド 】
このプラグインハイブリッドという言葉は聞き馴染みのない方も多いかと思いますが、ハイブリッド車の中の1ジャンルです。
特徴としては、外部から電力を得て充電が可能な点です。
国内では、三菱自動車と、トヨタ自動車が販売しておりますが、メーカーにより「PHEV(三菱)」「PHV(トヨタ)」と表現が分かれますが、意味は同じです。

今回は「三菱エクリプスクロスPHEV」の紹介と「プラグインハイブリッド」の解説を行ないます。
車に詳しくない方にも分かりやすく解説していますので、最後まで読んでいただいて、理解を深めてください。


◆ 三菱エクリプスクロスPHEVとはどんな車?

三菱エクリプスクロスPHEV

エクリプスクロスPHEVは、三菱自動車が、2017年から販売しているSUV車です。
 ・2017年10月に欧州向けに販売開始
 ・2018年3月に国内向けに販売開始
  (この時点では、ガソリンエンジン車のみ)
 ・2019年6月にクリーンディーゼル車を販売開始
 ・2020年12月にクリーンディーゼル車を廃止し、
  ハイブリッドモデルを販売開始


三菱自動車は、世界初の量産型電気自動車のi-MiEVを開発したメーカーで、その電動自動車の技術を基に、プラグインハイブリッド車を展開しています。
車の電動化にはいち早く成功したメーカーですので、高い技術を持っています。
エクリプスクロスPHEV、は三菱自動車が1989年からアメリカを中心に販売していた、コンパクトサイズのスポーツクーペです。
アメリカのアクション映画「ワイルドスピード」にも登場した車で、アメリカ中心の販売なので、あまり日本では聞き馴染みがないですが、この映画で一気に認知度が高まりました。
元来のエクリプス自体は、2012年に販売を終了しましたが、2017年に、クロスオーバーSUV車、エクリプスクロス、としてその名を継承しました。

エクリプスクロスPHEVは、現在主流のミドルサイズの車体で以下のサイズです。
 全長:4545mm、全幅:1805mm、全高:1685mm

グレードごとの価格は、以下です。
 Mタイプ:約385万円~
 Pタイプ:約448万円~


エクリプスクロスPHEVモデルは全て4輪駆動となります。
同クラスのライバル車は、トヨタCH-R、MazdaCX-30、BMWX3、メルセデスGLCと言った車種が挙げられます。
同じくSUVのPHEVでは、トヨタRAV4、BMWMINIクロスオーバーPHEあたりが直接のライバル車になるでしょう。


◆ 三菱エクリプスクロスPHEVの動力性能

三菱エクリプスクロスPHEVの動力性能

【 エンジン性能 】
 ・総排気量:2400cc
 ・最高出力:94kw、128馬力
 ・最大トルク:199N・m、20.3kgf・m

こちらのエンジンは、原則発電用となっていて、通常の使用環境ではタイヤに動力を伝える事はありません。
高速道路などでの追い越し時等、瞬間的に大きく素早い加速力が求められるような状況でのみ、タイヤを駆動させます。
排気量の割に最高出力が控えめですが、発電がメインの役割なので、こういった特性のエンジンになっています。

【 モーター性能 】
エクリプスクロスのモーターは、前後輪にそれぞれ1つずつ搭載されていて詳細は以下の通りです。
 ・前後合計の最高出力:130kw、177馬力
 ・最大トルク:332N・m、33.9kgf・m

出力的にはこの車体サイズでは充分です。
トルクが充分出ているので、力強い加速力が得られます。
電気モーターは極低回転から大きなトルクを発生できるので、ガソリンエンジン車には無い力強さがあります。

【 燃費 】
エクリプスクロスの燃費は、
 ・WLTCモード:16.4km/㍑
このクラスのSUV車では、充分な低燃費です。

電力のみでの走行距離は、
 ・走行距離:57.3km
日常的な使用であれば、電力のみでの運用も可能です。

バッテリーの充電時間は、
 ・普通充電:4.5時間
 ・急速充電:25分(80%まで充電可能)

通勤での使用でも、帰宅後充電を行なえば、割安な夜間電力を使用して、翌朝には満充電になっているので、問題なく運用可能です。

三菱エクリプスクロスPHEVはエコカーでありながら、高い走行性能も持ち合せています。
電動4WDなので、低回転域での高いトルクを活かし、発進、加速性能を発揮します。
電動モーターの利点を生かし、前後のモータートルクを適切にコントロールすることで、走行安定性を向上させています。
三菱エクリプスクロスPHEVは車を思い通りに操れる4WDシステムになっています。
小型、軽量、高出力なモーターを、高精度で制御することで、効率的で、スムーズで、パワフルで、安定性の高い走りを実現します。
PHEVシステムの採用により、同クラスのライバル車よりも低燃費で、クリーンな走りが可能です。


◆ 三菱エクリプスクロスPHEVのユーティリティー性

三菱エクリプスクロスPHEVのユーティリティー性

エクリプスクロスの車内で、一般の家電製品が使用可能です。
車内にコンセントが備え付けられていて、そこから最大で1500Wの電力を供給することが可能です。
これは、家庭用のコンセントの最大電力と同じで、家電がそのまま車内で使用可能です。
従来の車両にも、家庭用コンセントを装備した車両はありますが、低出力で、限定的な用途でしか使用できませんでした。
三菱エクリプスクロスPHEVの場合は、大容量のバッテリーを装備しているので、電子レンジや、ヘアードライヤー等の、高負荷の家電も使用が可能です。

V2H(Vehicle to Home)を導入すれば、エクリプスクロスのバッテリーから住宅へ電力の供給が可能です。
充電されている電力がなくなっても、エンジンでの発電を併用し、最大約10日間給電が可能です。
災害等で停電が発生した際でも住宅で電気が使用できます。
自治体が、役所や避難所への非常時の電力供給を目的に、公用車として導入するケースが増えています。


◆ 三菱エクリプスクロスPHEVをリモートコントロール可能

三菱エクリプスクロスPHEVをリモートコントロール可能

三菱エクリプスクロスPHEVは、スマートフォンでリモートコントロール可能です。
専用アプリと無線LAN環境があれば、充電の開始、エアコンの可動、車両状態確認、などが可能です。
充電の遠隔開始機能では、あらかじめ設定された時間に充電を開始できます。
電力の割引時間帯を有効に使って充電する事が出来ます。
時間を確認して、充電プラグを抜き差しする必要はありません。
PHEV車は充電に大きな電力を要します。
電力の割引を有効に利用しないと、かえって高くついてしまうこともあります。

エアコンの遠隔起動機能は、設定された時間にエアコンを稼働させ、車両に乗り込む際に快適な温度にしておくことが可能です。
デフロスターを稼動させれば、窓に付いた霜などを融かしておくことも可能で、真冬の冷え込んだ朝でも、慌てて霜取りを行なう必要もなくなります。

車両の情報確認機能を利用すると、遠隔でヘッドライトを点灯させたり、ドアの閉め忘れ等を確認する事が出来ます。
大型のショッピングモールや、レジャー施設などで駐車位置が分からなくなってしまった際に、ヘッドライトを点灯させて、駐車位置を確認できます。


◆ 三菱エクリプスクロスPHEVの安全運転支援システム

三菱エクリプスクロスPHEVの安全運転支援システム

三菱エクリプスクロスPHEVには先進的な安全性能が搭載されており、走行が楽しめるだけでなく、安全なドライブを実現します。

【 レーダークルーズコントロールシステム 】
レーダークルーズコントロールシステムは電波式レーダーを用いて、先行車の「加速、減速、停止」を検知し、ドライバーが設定した車距離を維持し追従走行します。
ドライバーが設定した速度を上限に、車間距離を保った状態で走行が可能です。
先行車両が停止すると自車も停止し、一定時間内に発進可能な状態になると再度発進し、高速道路などでの長時間の渋滞中など、ドライバーの負担を軽減します。

【 後退時車両検知警報システム 】
後退時車両検知警報システムは、電波式レーダーを用いて死角になりがちなエリアを監視します。
後退時にそのエリアに車両を検知すると、ブザー音、インフォメーションディスプレー表示、ドアミラーインジゲーター表示、を行いドライバーに警告します。

【 誤発進抑制機能 】
誤発進抑制機能は前後バンパーの超音波センサーを用いて、車体前後の障害物を監視します。
障害物を検知した状態でアクセルペダルを、素早く強く踏み込むと「ブザー音、インフォメーションディスプレー表示」にてドライバーに警告し、エンジン出力も抑制し、急激な飛び出しを抑制します。
今回は、3項目を取り上げましたが、他にも安全性向上を目指した、運転支援技術は搭載されています。


◆ プラグインハイブリッド(PHEV)とはどんなシステムか?

プラグインハイブリッド(PHEV)とはどんなシステムか?

プラグインハイブリッドは、外部電力から充電が可能なハイブリッドシステムです。
ハイブリッドカーの1種と考えていただければOKで、略称で「PHEV」「PHV」と呼ばれますが、どちらも意味は同じです。
「Plug-inHybridElectricVehicle」の頭文字を取って「PHEV」又は「Electric」を外して「PHV」と言われています。
ハイブリッド車と区別するために、車名にどちらかが表記される場合が多いです。

従来のハイブリッド車の電力は、ガソリンエンジンのエネルギーを再利用していました。
PHEVは、外部から電力を得る事が出来るので、ガソリンを全く使用せずに走行することも可能です。
大半のハイブリッド車は、モーターのみでの走行は不可能か、ごく限定的ですが、PHEVは、モーター走行がメインとなり、エンジンは発電機としての動作がメインです。
エンジンを完全に停止した状態で、電気自動車として走行することが可能です。
高速道路等での追い越し時等、ごく限定されたシチュエーションで、エンジンによる加速が行なわれます。
同じハイブリッド車でも、エンジンとモーターの役割が真逆です。
完全電気自動車の場合は、外部からの充電のみで、電力を得ますが、PHEVの場合は外部からの充電、減速時のエネルギーを再充電、自身のエンジンで発電、と3つの方法で充電を行ないます。
自車のエンジンで発電が可能なので、充電が無くなっても、発電しながら走行が可能です。
ガソリンを給油すれば、何kmでも連続して走行が可能です。

PHEVのエネルギーの流れは、以下です。
 ・ガソリンでエンジンを駆動
 ・エンジンの動力で発電機を回し電力を得る
 ・モーターを駆動させる
 ・余剰電力はバッテリーに充電

エンジン動力をわざわざ1度電力に変換すると、効率が悪いんじゃないか?と思われる方もいるかと思います。
ですが、エンジンは特定の回転数で、一定の負荷で稼働させた方が燃費がいいので、結果的に低燃費を実現できます。
電気自動車の方が、環境負荷は低いですが、充電に長い時間がかかるので、使用できるシチュエーションに制限があります。
クリーンなエネルギーと、実用性を両立させたのが「プラグインハイブリッド」で、電気自動車とハイブリッド車の良い所取り、と言ったシステムです。

今回の記事は、エコカーとは無関係そうなSUVでありながら、実はかなり進んだエコカーの「三菱エクリプスクロスPHEV」を紹介しました。
地球環境保護が叫ばれる中、SUV車等は難しい立ち位置ですが、プラグインハイブリッド技術を用いれば、エコカーになれます。
他メーカーも、エコを売りにしたSUV車のラインナップを強化しており、「エコカー = 環境最優先の車」と言ったイメージを変えてくれる1台です。


V2Hの価格・メリット・デメリット

V2Hの価格・メリット・デメリット

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