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長州産業マルチV2Xシステムの価格と性能

長州産業マルチV2Xシステム

長州産業マルチV2Xシステムはオムロン製のOEM品です。オムロンマルチV2Xシステムの動画解説をご参照ください。

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EV補助金

商品 補助金額
長州産業 V2X 450,000円
オムロン V2X 450,000円
ニチコン プレミアム 450,000円
ニチコン プレミアムPlus 450,000円
ニチコン トライブリッド 450,000円
長州産業 スマートPVエボ 450,000円
パナソニック eneplat 450,000円

長州マルチV2Xシステムの基本情報

コンパクトで、壁掛けOK
停電時は自動放電で便利!

長州マルチV2Xシステムの基本情報

長州産業マルチV2Xシステムの仕様

マルチV2Xパワーコンディショナ
型式 PCS-RV1A
定格出力 5.9kW
寸法(mm)
幅×奥行×高さ
W450×D232×H562
重量 21.5kg
保証 10年
設置方法
  • EVユニットと別の場所に設置可
  • 壁掛け
EVユニット
型式 VCS-59RV1A
充放電(CHAdeMO)
ケーブル線長
7.5m
寸法(mm)
幅×奥行×高さ
W430×D264×H660
重量 25kg
保証 10年
特徴
  • 業界最小・最軽量
  • 壁掛け設置・スタンド設置を選択可
マルチV2X用ゲートウェイ
型式 RC-309A
寸法(mm)
幅×奥行×高さ
W75×D29.5×H120
重量 1.4kg
保証 10年
モニタリング
  • 遠隔モニタリング
  • 遠隔設定
  • 異常時メール送信

◆ 2024年(令和6年)のV2HのCEV補助金
2024(令和6年)年のCEV補助金の申請予約をスタートしました!
2024年(令和6年)のCEV補助金の詳細はこちら

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長州産業マルチV2Xシステムの特徴

1. 業界最小・最軽量!コンパクトで狭小地もOK

長州産業マルチV2Xシステムは、業界最小・最軽量で非常にコンパクトです。「EVユニット」「パワーコンディショナ」の機器が分離しており、EVユニットは壁掛け設置かスタンド設置を選択できます。
また、充放電コネクタの位置を詳細にカスタマイズでき、駐車場の位置や駐車の向きなどに最適化できます。
▶ 長州マルチV2Xシステムの設置イメージはこちら

2. 停電対策、節電効果もばっちり!

長州産業マルチV2Xシステムは、充放電コネクタと車両に接続することで、停電時に「自動で車両から自宅に給電」でき、車両を非常用電源として活用できます。
節電効果も高く、太陽光発電の発電電力で車両を充電し、夜間帯は車両から自宅に給電することで、車両の充電コストや自宅の電気代を大幅に削減できます。
▶ 長州マルチV2Xシステムの動作内容はこちら

3. スマホ操作で外出先からでも充電できる!

長州産業マルチV2Xシステムは「スマホでモニタリングと制御」ができます。専用アプリで外出先から車両をバッテリー残量のチェックし、必要に応じて遠隔で充電できます。
▶ 長州マルチV2Xシステムのスマホ操作はこちら

お見積りは、即日メールで送付いたします。
まずは、「業界最安価格」のお見積りをご参照ください!

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  • 長州産業マルチV2Xシステムの基本動作
  • 長州産業マルチV2Xシステムの対応車種

業界最小最軽量!コンパクトで狭小地もOK!

EVユニットとパワコンがセパレートで、設置場所は自由自在!

業界最小最軽量で設置場所の自由度が高い

長州産業マルチV2Xシステムは「EVユニット」「パワーコンディショナ」を分離設置できるので、それぞれがコンパクトで壁掛け設置が可能です。壁面が電気自動車(EV車)の駐車位置から離れている場合は、スタンドを使用して地面設置も選択できます。
充放電コネクタはEVユニットの左右どちら側にも接続できるので、車両の充電口の位置に応じて機器を最適化できます。
また、充放電コネクタホルダーを分離設置できます。駐車場の形状や充電口の位置などさまざまな環境に対応できます。

「長州産業マルチV2Xシステム」vs「ニチコンV2Hプレミアム」サイズを比較!

「長州産業マルチV2Xシステム」vs「ニチコンV2Hプレミアム」サイズを比較!

長州産業マルチV2Xシステムは、EVユニットとパワーコンディショナがセパレートで、機器が非常にコンパクトです。
以下、V2Hスタンドの寸法の比較です。
 ● 長州産業EVユニット(mm):W430×D264×H660
 ● ニチコンV2H(mm):W809×D337×H855

V2H機器のサイズは、設置スペースが広ければ重要性は低いですが、狭小住宅など設置スペースが狭い場合は非常に重要なポイントです。
以下、長州産業マルチV2XシステムとニチコンV2Hプレミアムの設置イメージです。

「長州産業マルチV2Xシステム」vs「ニチコンV2Hプレミアム」サイズを比較!

長州産業マルチV2Xシステムのセールスポイント!

長州産業マルチV2Xシステムのカタログに掲載されているセールスポイントを以下に紹介します。

 ポイント1 : デザイン性 
長州産業マルチV2Xシステムは、ニチコンV2Hプレミアムモデルと比較すると、色合いや構造がシンプルでご自宅の外観にも馴染むデザインです。充放電ケーブルもコンパクトに収納でき、見栄えが良いです。

 ポイント2 : コンパクト設計 
長州産業マルチV2Xシステムは、EVユニットとパワーコンディショナが分離しており、それぞれのサイズが小さく重量も軽量で非常にコンパクトです。壁面設置の場合はパワーコンディショナとEVユニットを別の場所に設置できます。

 ポイント3 : 高出力 
長州産業マルチV2Xシステムの出力は平常時が5.9kW、停電時が6kWと非常に高出力で、停電時でも複数の家電製品を同時に使用できます。

 ポイント4 : 手軽さ 
長州産業マルチV2Xシステムの操作は、充放電コネクタを取り付けるだけで、停電時も自動的に車両から自宅に放電できます。
古い年式など車種次第では、放電時に12V電源ケーブルを接続するなどの本体起動操作が必要となります。

保証期間も10年間と長期間なので、設置後も長期的に安心して使用できます。

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長州産業マルチV2Xシステムの動作

日中に電気自動車が外出する場合

日中に電気自動車が外出する場合

 ・朝:EVから自宅に放電
 ・日中:発電電力は自家消費、余剰分は売電
 ・夕~夜:EVから自宅に放電
 ・深夜:低価格の購入電力でEVを充電

日中に電気自動車が自宅に駐車している場合

オムロンマルチV2Xシステムの基本動作 通常時、車両駐車

 ・朝:EVから自宅に放電
 ・日中:発電電力は自家消費、余剰分をEVに充電
 ・夕~夜:EVから自宅に放電
 ・深夜:低価格の購入電力でEVを充電

停電時、余剰発電電力を車両に充電

停電時、余剰発電電力を車両に充電

太陽光発電が稼働している昼間に停電が発生し、発電電力より使用電力量が「少ない」場合、電気の流れは以下です。
 ① 太陽光発電の発電電力は自宅で自家消費
 ② 余剰発電電力をEVに充電

使用電力量次第ですが、停電時でも最大6kWをEVに充電でき、停電が長引いても移動手段や非常用電源を確保できます。

停電時、車両から自宅に放電

停電時、余剰発電電力を車両に充電

太陽光発電が稼働している昼間に停電が発生し、発電電力より使用電力量が「多い」場合、電気の流れは以下です。
 ① 太陽光発電の発電電力は自宅で自家消費
 ② 消費電力の不足分はEVから放電

太陽光の発電量次第ですが、停電時でもEVのバッテリー電力を最大6kW活用できます。

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まずは、「業界最安価格」のお見積りをご参照ください!

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長州産業マルチV2Xシステムの操作方法

停電時の操作|自動で充放電

長州産業マルチV2Xシステムは、充放電コネクタが電気自動車(EV車)に接続され、かつ充放電の稼働中に停電が発生した場合、自動的に以下の動作が行われます。
 ・余剰発電量より使用電力量が少ない→ 車両に自動充電
 ・余剰発電量より使用電力量が多い→ 車両から自動放電

電気自動車(EV車)の年式が古い車種など、自動充放電ができない場合があります。
自動充放電できない車種の場合は、後述する「12V電源ケーブル」の配線操作を行ってください。

停電時の操作|手動で充放電

充放電コネクタと車両が未接続時に停電した場合、以下の操作で充放電します。

停電時の操作|手動で充放電

 ① 充放電コネクタを車両に「カチッ!」と音がするまでしっかり接続
 ② 車両のパワースイッチをACC(アクセサリ)にする
 ③ EVユニットの「充電・放電・自動」ボタンで充放電開始

余剰発電量と使用電力量次第で「車両に充電」、または「車両から放電」が行われます。
充放電が開始されたら、電気自動車(EV車)のパワースイッチをオフにします。
停電が復旧したら、自動的に電力会社から購入する系統の電力に切り替わります。
EVユニットにて「停止ボタン」をプッシュし、停電前の運転モードに戻します。

停電時の操作|12V電源ケーブルの配線

年式が古いなど車種次第では、停電時に12V電源ケーブルを使用しV2X本体の電源を立ち上げる配線作業が必要となります。以下に12V電源ケーブルの配線手順を解説します。

停電時の操作|12V電源ケーブルの配線

 ① 車両のシガーソケットに12V電源ケーブルを接続
 ② 車両のパワースイッチをACC(アクセサリ)にする
 ③ EVユニットの12V端子に、12V電源ケーブルを接続

その後の操作は手動充放電と同様に、EVユニットのボタン操作を行い、車両のパワースイッチをオフにした後に、12V電源ケーブルを取り外します。
停電復旧後、自動的に系統電力に切り替わります。EVユニットの停止ボタンで停電前の運転モードに戻し、必要に応じて充放電コネクタを取り外します。
▶ 長州産業マルチV2Xシステムのカタログと見積りを依頼する

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専用アプリで外出先からも遠隔操作!

専用アプリで外出先からも遠隔操作!

長州産業マルチV2Xシステムは、スマートフォンの専用アプリを使用することで外出先からも電気自動車(EV車)のバッテリー残量を確認できます。
例えば、外出先で急に車両を使うことを思い立ち、その時点で充電が不十分な場合でも、遠隔で充電操作を行うことができます。
▶ 長州産業マルチV2Xシステムのカタログと見積りを依頼する

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長州産業マルチV2Xシステムの対応車種

メーカー 対応車種
トヨタ 「プリウス」「bZ4X」「UX300e」
日産 「アリア」「リーフ」「サクラ」「e-NV200」
三菱 「エクリプスクロス」「アウトランダー」「ekクロスEV」
「i-MiEV」「ミーブバン」「ミーブトラック」
SUBARU 「SOLTERRA」
ベンツ 「EQE」「EQE SUV」「EQS」「EQS SUV」
BYD 「ATTO 3」「DOLPHIN」「DOLPHIN Long Range」
Hyundai 「KONA」

長州産業マルチV2Xシステムの対応車種は、オムロン製と同内容です。

電気自動車(EV車)の種類によって、V2Hを利用する際の仕様が異なるので、以下ページより詳細をご参照ください。
▶ V2H|電気自動車(EV車)の対応車種

◆ ソーラーカーポートのセットも人気!
V2Hとソーラーカーポートのセットも人気です。
ソーラーカーポートは、大容量の太陽光パネルを設置できるので、高い投資対効果を実現できます。

ソーラーカーポートで収益アップ

長州産業マルチV2Xシステムの型番

 長州産業マルチV2Xシステムのセット型番 
一般タイプ:CV-M01A
重塩害タイプ:CV-MS01A

 長州産業マルチV2Xシステムの個別型番 
マルチV2Xパワーコンディショナ:PCS-RV1A
EVユニット:VCS-59RV1A
マルチV2X用ゲートウェイ:RC-309A
V2X用全負荷型分電盤:KP-DB75B-EP
EVユニット用自立スタンド:KP-FRDV
充放電コネクタホルダ:KP-DDAP-HO


オムロンマルチV2XシステムKPEP-A