V2H|EV車の対応車種│太陽光発電の【エコ発電本舗】

お電話でのお問合せはこちら 0120-099-995 年中無休で営業中 10:00~20:00 まずは簡単お見積り
太陽光発電 エコ発電本舗
  • エコ発電本舗は太陽光発電システムで日本一の最安価格!簡単お見積りフォーム
  • 3つの安心長期保証-機器保証-自然災害保証-施工保証
  • 太陽光発電システムはどのメーカーが最適なの?
  • 家庭用蓄電池の設置メリット
  • 設置するとどのくらい得?
  • 太陽光発電システムの仕組みって?
  • 固定価格買取制度ってどんな制度?
  • オール電化導入で更に得?エコキュートメリット
  • 太陽光発電の価格と費用
  • 太陽光発電投資の正しい利回りとIRR
  • エコ発電本舗の3つの強み
  • エコ発電本舗の太陽光発電システムのお客様の声
  • お客様からのよくあるご質問
  • 設置から工事までの流れ
  • エコ発電本舗トピックス
施工エリア

関東:東京、千葉、埼玉、神奈川
   茨城、栃木、群馬
九州:福岡、長崎、佐賀、大分
   熊本、宮崎、鹿児島
東北:青森、岩手、宮城、秋田
   山形、福島
北陸:新潟、富山、石川、福井
東海:愛知、岐阜、長野、山梨
   静岡、三重
近畿:大阪、兵庫、京都、滋賀
   奈良、和歌山
中国:鳥取、島根、岡山、広島
   山口
四国:徳島、香川、愛媛、高知

  • 太陽光発電のことなら何でもご相談ください

V2H|EV車の対応車種


V2Hの見積もり


V2Hの対応車種の比較は動画でもご確認いただけます。

三菱SMART V2H(EV用パワーコンディショナ)と、 ニチコンEVパワーステーションの対応車種と、 車種によって異なる仕様を徹底比較!


ニチコンV2HのEV車対応車種



ニチコンのV2HのEV車対応車種


ニチコンV2H EVパワーステーションに接続できる電気自動車の車種を紹介いたします。
電気自動車の年式次第で、給電できる電力量が異なりますので、ご注意ください。

ニチコンのEVパワーステーションの商品詳細については「ニチコンV2H EVパワーステーションの詳細」をご参照ください。



リーフ(日産)

メーカー 日産自動車
蓄電容量 62kWh/40kWh/30kWh/24kWh
年式 全て対象
車体番号AZE053468以前の場合、事前にプログラム更新が必要な場合もあります。お車の販売店にご確認ください。
充電上限 100%未満
(蓄電容量に対する充電許容値)
放電下限 約10%
(蓄電容量に対する放電許容値)


e-NV200(日産)

メーカー 日産自動車
蓄電容量 40kWh/24kWh
年式 全て対象
充電上限 100%未満
(蓄電容量に対する充電許容値)
放電下限 約10%
(蓄電容量に対する放電許容値)


アイ・ミーブ(三菱)

メーカー 三菱自動車
蓄電容量 16kWh/10.5kWh
年式 全て対象
充電上限 95%未満
(蓄電容量に対する充電許容値)
放電下限 約30%
(蓄電容量に対する放電許容値)


ミニキャブ・ミーブ バン(三菱)

メーカー 三菱自動車
蓄電容量 16kWh/10.5kWh
年式 全て対象
充電上限 95%未満
(蓄電容量に対する充電許容値)
放電下限 約30%
(蓄電容量に対する放電許容値)


2013年式アウトランダーPHEV(三菱)

メーカー 三菱自動車
蓄電容量 12kWh/13年式~18年式
13.8kWh/19年式以降
年式 2013年式
充電上限 95%未満
(蓄電容量に対する充電許容値)
放電下限 約40%
(蓄電容量に対する放電許容値)


2014~18年式アウトランダーPHEV(三菱)

メーカー 三菱自動車
蓄電容量 12kWh/13年式~18年式
13.8kWh/19年式以降
年式 2014~18年式
充電上限 95%未満
(蓄電容量に対する充電許容値)
放電下限 約20%
(蓄電容量に対する放電許容値)


2019年式以降アウトランダーPHEV(三菱)

メーカー 三菱自動車
蓄電容量 12kWh/13年式~18年式
13.8kWh/19年式以降
年式 2019年式以降
充電上限 100%未満
(蓄電容量に対する充電許容値)
放電下限 約20%
(蓄電容量に対する放電許容値)


プリウスPHV(トヨタ)

メーカー トヨタ自動車
蓄電容量 8.8kWh
年式 全て対象
充電上限 100%未満
(蓄電容量に対する充電許容値)
放電下限 約0%(実際は10%程度)
(蓄電容量に対する放電許容値)


MIRAI・FCV(トヨタ)

メーカー トヨタ自動車
仕様 停電時のみ利用可能


Honda e(ホンダ)

メーカー 本田技研工業株式会社
蓄電容量 35.5kWh
年式 全て対象
充電上限 96%未満
(蓄電容量に対する充電許容値)
放電下限 約15%
(蓄電容量に対する放電許容値)




お見積りフォーム
お見積りフォーム

三菱SMART V2HのEV車対応車種



ニチコンのV2HのEV車対応車種


三菱SMART V2H(EV用パワーコンディショナ)に接続できる電気自動車の車種を紹介いたします。
電気自動車の年式次第で、給電できる電力量が異なりますので、ご注意ください。

三菱SMART V2H(EV用パワーコンディショナ)の商品詳細については「三菱SMART V2H(EV用パワーコンディショナ)の詳細」をご参照ください。



リーフ(日産)

メーカー 日産自動車
蓄電容量 62kWh/40kWh/30kWh/24kWh
年式 全て対象
車体番号AZE053468以前の場合、事前にプログラム更新が必要な場合もあります。お車の販売店にご確認ください。
充電上限 100%未満
(蓄電容量に対する充電許容値)
放電下限 約10%
(蓄電容量に対する放電許容値)
V2H充電時間 約11時間/約7時間/約5.5時間/約4時間
普通充電時間
(3kw、200v)
約16時間/約16時間/約11時間/約8時間


e-NV200(日産)

メーカー 日産自動車
蓄電容量 40kWh/24kWh
年式 全て対象
充電上限 100%未満
(蓄電容量に対する充電許容値)
放電下限 約10%
(蓄電容量に対する放電許容値)
V2H充電時間 約7時間/約4時間
普通充電時間
(3kw、200v)
約8時間/約8時間


2010年式アイ・ミーブ(三菱)

メーカー 三菱自動車
蓄電容量 16kWh/10.5kWh
年式 2010年式
充電上限 85%未満
(蓄電容量に対する充電許容値)
放電下限 約30%
(蓄電容量に対する放電許容値)
V2H充電時間 約3.5時間/約2.3時間
普通充電時間
(3kw、200v)
約7時間/約4.5時間


2010年式以外アイ・ミーブ(三菱)

メーカー 三菱自動車
蓄電容量 16kWh/10.5kWh
年式 2010年式以外
充電上限 95%未満
(蓄電容量に対する充電許容値)
放電下限 約30%
(蓄電容量に対する放電許容値)
V2H充電時間 約3.5時間/約2.3時間
普通充電時間
(3kw、200v)
約7時間/約4.5時間


ミニキャブ・ミーブ バン(三菱)

メーカー 三菱自動車
蓄電容量 16kWh/10.5kWh
年式 全て対象
充電上限 95%未満
(蓄電容量に対する充電許容値)
放電下限 約30%
(蓄電容量に対する放電許容値)
V2H充電時間 約3.5時間/約2.3時間
普通充電時間
(3kw、200v)
約7時間/約4.5時間


ミニキャブ・ミーブ トラック(三菱)

メーカー 三菱自動車
蓄電容量 10.5kWh
年式 全て対象
充電上限 95%未満
(蓄電容量に対する充電許容値)
放電下限 約30%
(蓄電容量に対する放電許容値)
V2H充電時間 約2.3時間
普通充電時間
(3kw、200v)
約4.5時間


2013年式アウトランダーPHEV(三菱)

メーカー 三菱自動車
蓄電容量 13.8kWh/12kWh
年式 2013年式
充電上限 95%未満
(蓄電容量に対する充電許容値)
放電下限 約40%
(蓄電容量に対する放電許容値)
V2H充電時間 約2.5時間
普通充電時間
(3kw、200v)
約4.5時間


2013年式以外アウトランダーPHEV(三菱)

メーカー 三菱自動車
蓄電容量 13.8kWh/12kWh
年式 2013年式以外
充電上限 95%未満
(蓄電容量に対する充電許容値)
放電下限 約20%
(蓄電容量に対する放電許容値)
V2H充電時間 約2.3時間
普通充電時間
(3kw、200v)
約4時間


プリウスPHV(トヨタ)

メーカー トヨタ自動車
蓄電容量 8.8kWh
年式 乗車定員5名の車両
充電上限 100%未満
(蓄電容量に対する充電許容値)
放電下限 約0%(実際は10%程度)
(蓄電容量に対する放電許容値)
V2H充電時間
普通充電時間
(3kw、200v)
約2.3時間


Honda e(ホンダ)

メーカー 本田技研工業株式会社
蓄電容量 35.5kWh
年式 全て対象
充電上限 96%未満
(蓄電容量に対する充電許容値)
放電下限 約15%
(蓄電容量に対する放電許容値)




お見積りフォーム
お見積りフォーム


V2Hのメリット



V2Hによる災害対策


V2Hの最大の導入メリットは、停電時の非常用電源として電力を確保できる事です。
千葉の台風による大停電や、北海道の地震による大停電時には、V2Hや家庭用蓄電池が大活躍しました。
停電時は、多くの被災者の方々が、スマホを充電するために公民館やガソリンスタンドに5時間も並ぶ生活を送られていたそうです。


V2H 災害対策

停電時は上図のように、
 ①「太陽光発電システムの発電電力を家庭内に供給」
 ②「余剰発電電力をV2Hを経由してEV車に充電」

また、発電電力だけでは使用電力を賄えない場合は、
 ③「EV車の充電電力を家庭内に供給」
ご自宅では通常時と変わらず電力を使用できます。






V2Hによる経済メリット


売電収益により高い経済メリットが実現できた太陽光発電システムですが、爆発的な普及により、昨今は買取価格が大幅に下落し、電力会社からの購入電力の方が高額になっております。

「買取価格 < 購入価格」となることで、発電電力を売電するより自家消費する方が経済メリットが大きい状況となり、経済メリットの最大化には「家庭用蓄電池」「V2H」の導入が効果的となっております。


V2H 太陽光発電システムの発電電力を電気自動車に充電

上図のように、
 ①「太陽光発電システムの発電電力を家庭内に供給」
 ②「余剰発電電力をV2Hを経由してEV車に充電」

今までの固定買取期間(FIT期間)は余剰発電電力を売電していましたが、EV車に充電することで、EV車のバッテリーチャージ費用の削減になります。

また、夜間帯は
 ③「EV車の充電電力を家庭内に供給」
夜間帯の購入電力量を最小限に抑え、電気代を節約することができます。





V2Hのデメリット



V2H デメリット



V2H導入による最大のデメリットは、「EV車のバッテリーの劣化が早まること」です。

しかしながら、EV車のバッテリーの蓄電容量は、上述のように家庭用蓄電池と比較すると、圧倒的に大容量です。
家庭用蓄電池の蓄電容量が概ね、6~16kwh程度に対して、EV車の蓄電容量は、概ね15~60kwh程度と、圧倒的に蓄電容量が大きいです。
一般的なご家庭の夜間帯の電気使用量は3~5kwh程度なので、EV車のバッテリー品質劣化への影響は限定的を思われます。

万全を期して、電気自動車のバッテリーの劣化を加味すれば、ニチコンのトライブリッド蓄電池がおすすめです。

ニチコンのトライブリッド蓄電池は「太陽光発電システム、家庭用蓄電池、電気自動車」を最適に運転できるエネルギーマネジメントシステムです。

ニチコンのトライブリッドの詳細は以下よりご確認ください。

ニチコンのトライブリッド蓄電池


お見積りフォーム
お見積りフォーム

V2H対応のEV車の特徴



V2Hに対応可能なEV車の走行距離


車種
蓄電容量
走行距離 走行距離
1kwhあたり
電力量
50kmあたり
リーフ
62kwh
570km 9.1km 5.4kwh
リーフ
40kwh
400km 10km 5.0kwh
e-NV200
40kwh
300km 7.5km 6.6kwh
アイ・ミーブ
16kwh
164km 10.2km 4.8kwh
ミニキャブ
ミーブ・バン
16kwh
150km 9.3km 5.3kwh
ミニキャブ
ミーブ・バン
10.5kwh
100km 9.5km 5.2kwh
アウトランダー
PHEV 13.8kwh
65km
蓄電池のみ
4.7km 10.6kwh
プリウス
PHV 8.8kwh
68.2km
蓄電池のみ
7.7km 6.4kwh

上記V2H対応のEV車のデータは、日産と三菱のホームページを参照したものですが、電力量1kwあたりの走行距離は「三菱アイ・ミーブ」が高いですね。

【50km走行するのに必要な電力量】
走行距離50kmは、被災地から安全な場所まで離れるための標準的な距離です。
すなわちEV車に最低限確保しておくべき蓄電電力量です。

太陽光発電システムとV2Hを導入することで、発電電力をEV車の充電に充当したり、EV車の充電電力を家庭内に供給できます。
移動手段を優先する場合は、残量設定にてEV車に残す電力量の残量を増やすことで実現できます。
蓄電電力の残量設定はEV車の車種によって異なりますので、冒頭の「EV車の対応車種の表」をご確認下さい。




V2Hの対応車種の比較は動画でもご確認いただけます。

三菱SMART V2H(EV用パワーコンディショナ)と、 ニチコンEVパワーステーションの対応車種と、 車種によって異なる仕様を徹底比較!




V2Hのメリット・デメリット、商品毎の性能比較などは以下をご参照ください。

V2Hの価格・メリット・デメリット







▼ V2Hの価格一覧


ニチコン 系統連系型EVパワーステーション
三菱SMART V2H(EV用パワーコンディショナ)
ソリーブ カナディアン トライブリッド
ニチコン トライブリッド蓄電システム


V2Hの見積もり



無料見積・無料相談承りフォーム
0120-099-995 受付時間10:00~19:00(年中無休)
お名前必須
例)太陽 光太郎
電話番号必須
例)03-5956-8107,0359568107
郵便番号任意

例)171-0021,1710021
ご住所必須

例)東京都豊島区西池袋5-13-12
検討中のメーカー任意
ご要望など、
お気軽にご記載下さい任意
太陽光発電のことなら何でもご相談下さい

Page Top