住友電工 POWER DEPO Rの価格相場・性能
POWER DEPO Rは、13kWh、7.7kWhの2種類をラインナップしております。奥行きわすか31.7cmと非常にスリムで狭い場所でも設置できる可能性が高いです。
POWER DEPO R蓄電池の「価格相場」「主な特徴」「設置事例」「見守りサービス」など詳細に解説いたします。動画解説もご参照ください。
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住友電工 POWER DEPO Rの価格相場
エコ発電本舗で販売している住友電工 POWER DEPO Rの商品代と工事代の総額の価格相場は以下です。延長配線が必要など現地調査により価格が変動する場合もございます。
● 蓄電容量 13kWh:未定(お問合せください)
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住友電工 POWER DEPO Rの特徴

1. 厚みが薄くコンパクト!
POWER DEPO Rは、厚みわずか31.7cmと非常にコンパクトで、狭小住宅でも設置できる可能性が高まります。また、パワーコンディショナと蓄電池ユニットが一体型ですっきりしており、家の外観を損ないません。
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2. ハイブリッド型・単機能型を選択できる!
POWER DEPO Rは、太陽光発電の設置状況に応じて、ハイブリッド型か単機能型の蓄電システムを選択できます。
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3. 15年間の見守りサービスで安心!
POWER DEPO Rは、機器保証が業界最長水準の15年間に設定されており、不具合発生時には見守りサービスによる遠隔監視で迅速に対応します。
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住友電工 POWER DEPOの仕様
| POWER DEPO Rx (PDR-5900S01A-X) |
POWER DEPO Rm (PDR-5900S01A-M) |
|
|---|---|---|
| 商品 | ![]() |
![]() |
| 蓄電 容量 |
13kWh | 7.7kWh |
| 実効 容量 |
13kWh:12.3kWh | 7.7kWh:7.3kWh |
| 出力 | 6kW | 6kW |
| 寸法 | 横463×奥317×高1388 | 横463×奥317×高1157 |
| 重量 | 168kg | 123kg |
| 保証 | 機器保証:15年間 容量保証:15年間で60% 自然災害補償:10年 施工保証:15年 |
機器保証:15年間 容量保証:15年間で60% 自然災害補償:10年 施工保証:15年 |
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各自治体からの蓄電池の導入に対して高額補助金が交付されております。
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|---|---|---|
POWER DEPOの設置事例
POWER DEPO H 12.8kWhの設置事例1

POWER DEPO H 12.8kWhの設置事例2

POWER DEPO H 12.8kWhの設置事例3

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機器がコンパクトで狭小地も設置OK!
奥行き31.7cmでスリム!

POWER DEPO Rは機器の奥行きが31.7cmと非常にスリムで、都心部の狭小住宅でも設置可能性を高める設計となっています。
蓄電池の設置にはメンテナンスや安全確保のための離隔スペースが必要となり、一定の設置スペースが求められます。特に都心部では、このスペース確保が難しく、設置を断念するケースも少なくありません。
一体型で見た目もバッチリ!

POWER DEPO Rは、パワーコンディショナと蓄電池ユニットが一体型なので見た目がスッキリで自宅の外観を損ねません。
パワーコンディショナと蓄電池ユニットがセパレートタイプの方がそれぞれの機器は小型ですが、複数の機器を設置するため配線が煩雑で美観が悪いです。
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ハイブリッド型、単機能型から選べる
太陽光発電次第で「ハイブリッド」「単機能」を選択可能!

POWER DEPO Rは「ハイブリッド型」「単機能型」を選択できます。
太陽光発電システムを導入済みか導入される場合は、変換ロスが少ないハイブリッド型がおすすめです。
ハイブリッド型蓄電システムのメリット

ハイブリッド型蓄電システムは、太陽光パネルで発電した「直流電流」を直流のまま、蓄電池に充電できるので、変換ロスが発生せず、太陽光発電の発電電力を効率的に活用できます。
単機能型蓄電システムのデメリット

単機能型蓄電システムは、上図のように太陽光パネルで発電した「直流電流」をパワーコンディショナにて、家庭で使用する「交流電流」に変換し、さらに蓄電池に充電するために「直流電流」に変換します。
直流と交流の変換ロスは5%程度とされており、これが2回発生すると約10%前後の電力ロスになります。
太陽光発電システムを導入する際は、変換回数を抑えられるハイブリッド型蓄電システムの導入がおすすめです。
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環境に合わせて2つの運転モードから選択!
通常モード

・昼間:発電電力は自家消費
・昼間:余剰電力は電力会社に売電
・朝夕:蓄電池から放電
・夜間:割安な購入電力で蓄電池を充電
通常モードは、余剰電力を電力会社に売電する経済優先モードです。売電価格が電気代単価より高額な場合は経済メリットが高く、最近太陽光発電システムを設置された場合は、おおむね電気代単価の方が高価格なので、次に解説するグリーンモードがおすすめです。
グリーンモード

・昼間:発電電力は自家消費
・昼間:余剰電力で蓄電池を充電
・朝夕:蓄電池から放電
・夜間:割安な購入電力で蓄電池を充電
グリーンモードは、余剰電力を蓄電池に充電する自家消費有線モードです。売電価格より電気代単価が高価格の場合は経済メリットが高いです。昨今は売電価格が下落し電気代単価が上昇傾向なので、多くの場合はグリーンモードの方が経済メリットが高いです。
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設置後も遠隔監視で安心!

POWER DEPO Rは、15年間の機器保証が付与されており、設置後も見守りサービスにて運転状況を監視します。
万一、エラー発生時はルーター経由で住友電工保守管理サーバーにエラー状況が送信されます。
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