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創蓄連携パワーステーションSの価格・保証・性能を比較


パナソニック 住宅用創蓄連携システムの価格や補助金


パナソニック創蓄連携システムの基本情報


パナソニックの太陽光と創蓄連携のセットで価格がお得

パナソニック 住宅用創蓄連携システムは作って貯める


パナソニック創蓄連携システムの仕様

容量 5.6kwh
定格出力(停電時) 2.0kW
寸法
幅×奥行×高さ
蓄電池ユニット W450×D156×H600
パワーステーション W480×D230×H610
重量 蓄電池ユニット 60kg
パワーステーション 68kg
発電モード シングル発電
機器保証 蓄電池ユニット 納品から10年間
パワーステーション 納品から15年間
出力保証 納品から10年間、実質容量(5.4kwh)の
60%未満となった場合保証されます
ココがポイント ・太陽光と同時設置の場合お買い得
・停電時に使用できる電力量が多い



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パナソニック創蓄連携システムをもっと知りたい




創蓄連携システムの設置メリットは?


パナソニック住宅用創蓄連携の価格を比較


家庭用蓄電池は大きく分けて2タイプございます。
1つは、東芝エネグーンや京セラなど置型リチウムイオン蓄電池。
2つ目は、今回紹介する住宅用創蓄連携システムです。

創蓄連携システムを選ぶメリットは何でしょうか?

まずは価格面。太陽光発電システムと蓄電池を同時に設置することで圧倒的に割安になります。
性能面でのメリットは以下の3つです。



 1.抑制時にも発電電力を最大限使える 

太陽光発電システムを設置しても、周辺地域の発電状況によって買取制限(出力抑制)されることがございます。
創蓄連携システムの場合、下図のように万が一抑制されても、抑制分を蓄電池に充電できるので、太陽光の発電電力を最大限活用できます。



通常の家庭用蓄電池と太陽光発電を使用した場合の抑制





 2.停電時に蓄電しながら自家消費できる 

蓄電池を設置する最大の目的は災害時の非常用電源です。
いくら価格が安くても非常時に役立たなければ導入する意味がありません。
創蓄連携システムは停電時の動作においても、置型より優秀です。

例えば太陽光発電システムのみをを単独設置した場合、停電時の出力は1.5kwです。

置型の蓄電池を単独設置した場合、停電時の出力は2.0kwです。

パナソニック創蓄連携システムの場合はどうなんでしょうか?
停電時の出力は置型蓄電池同様2.0kwですが、創蓄連携システムの場合は同時に蓄電池へ1.5kw分の充電ができるのです。
この差は非常に大きいです。停電時に日中は太陽光発電で電気をまかない、同時に蓄電池に充電することで太陽が沈んだ後も蓄電池の電力を使用できるのです。

下図のように停電中に3kw発電した場合、2kwの負荷に電気を供給し、同時に1.5kw分充電できてしまうのです。



創蓄連携システムを使用した場合の停電時の使用状況



また、下図のように停電時に発電量が2.8kw、接続されている負荷が1.3kwだった場合、従来は差分の1.5kwは活用できず無駄になってました。
パナソニック創蓄連携システムの場合は、差分の1.5kwをしっかり活用します。蓄電池に充電することで最大限活用できるのです。

創蓄連携システムを使用した場合の停電時の使用状況





 3.曇りの日も発電電力を最大限活用できる 

当たり前ですが太陽光発電システムは太陽光がないと発電しません。パナソニックは紫外線の変換効率も高いので曇りの日や朝夕もそれなりに発電します。
しかし夕方など少ししか発電しない時間帯で、発電量に対して負荷が大きいとパワーコンディショナからの電気の供給がストップされます。

パナソニックの創蓄連携システムはここでも性能の差を見せつけます。
負荷に対して発電電力が不足している場合、自動的に蓄電池の充電電力を放電し、供給電力を補助するのです。
そうすることで従来なら活用できなかったちょっとした発電電力も余すことなく活用できるのです。



創蓄連携システムは曇りの日も発電電力を最大限使用できる



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パナソニック創蓄連携システムの保証内容


まずは、保証期間。パナソニック創蓄連携システムの保証期間は以下の通りです。

蓄電池ユニット : 納品から10年間の保証
パワーステーション : 納品から15年間の保証


出力保証は定格容量の60%を下回った場合となります。
しかし定格容量の60%を下回ったかどうかどうやって判断するのでしょうか?
パナソニックに確認したところ、充電可能な領域が定格容量の60%を下回った場合、自動的に動作停止するらしいです。
強引な仕様ですけど、わかりやすいですね。






非常時にどのくらい役立つ?


いくら性能が良くてもセット価格でお得でも、肝心の非常時に役に立たなければ設置する必要がありません。非常時にどのくらい電源を確保できるのでしょうか?

当然接続している負荷の大きさで蓄電池の持ち時間も変わります。一例をご紹介します。まずは5.6kwhの蓄電池ユニットを設置した場合で、2kwの負荷を接続している場合の事例です。



 蓄電容量5.6kwhの場合

パナソニック創蓄連携システム5.6kwhの事例

16時間~72時間と非常に幅が広く分かり難い図で申し訳ないです。
夜間など蓄電池のみから電力供給した場合は16時間で、太陽光発電システムと併用した場合は72時間となります。夜間に停電した場合も上図の機器を使用して16時間持つので非常に頼りになります。





 蓄電容量11.2kwhの場合

パナソニック創蓄連携システム11.2kwhの事例

パナソニック創蓄連携システムは5.6kwhと11.2kwhタイプがございます。上図は11.2kwhを設置した場合の事例ですが11.2kwhタイプは出力が3kw使用可能で、3kw使用した場合でも32時間も電力確保できるのです。




パナソニック創蓄連携の商品型番


【100Vタイプ】
LJP25522K
LJP255228K(塩害仕様)

【100/200Vタイプ】
LJP25532K
LJP255328K(塩害仕様)

【100/200Vタイプ(11.2kwh)】
LJP25533K
LJP255338K(塩害仕様)


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パナソニック 住宅用創蓄連携システムの価格や補助金




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