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家庭用蓄電池のメリット・デメリット


家庭用リチウムイオン蓄電池

家庭用蓄電池のラインナップ

▼ 連動型蓄電池の価格一覧


パナソニック 創蓄連携システムが激安価格
長州産業ソラトモ・スマートPV
京セラの7.2kwhマルチDCリンクタイプ
シャープのクラウド蓄電池システム4.2kwh
パナソニック1kw蓄電盤
東芝ハイブリッド型エネグー

▼ 独立型蓄電池の価格一覧


三菱SMART V2H
ニチコン11.1kwhリチウムイオン蓄電池
京セラ12kwh蓄電システム
パナソニック 5kwhスタンドアロン
東芝の蓄電システム-エネグーン6.6kwh
NEC 家庭用リチウムイオン蓄電池7.8kwh
looopでんち ループ蓄電池4.0kwhが激安価格

▼ EV車対応蓄電池の価格一覧


三菱SMART V2H
フォーアールエナジー12khw家庭用蓄電池



各メーカーのメリットを比較



家庭用リチウムイオン蓄電池を設置することで、電気代の節約や災害時の予備電源など設置メリットは多様です。
家庭用蓄電池は、商品毎に容量や保証、発電モードなど、仕様が異なり、連動してメリットも異なります。
各商品の仕様・設置メリットを一覧でご紹介いたします。

メーカー 長州産業スマートPV パナソニック創蓄連携
商品
容量 6.4kWh 5.6kWh
定格出力 1.5kW 2kW
想定寿命 約22年
8,000サイクル
約10年
寸法
幅×奥行×高さ
蓄電池ユニット
W406×D156×H640
蓄電池
 W450×D156×H600
パワーステーション
 W630×D250×H1600
重量 60kg 蓄電池:60kg
パワーステーション
:120kg
発電モード シングル発電 シングル発電
機器保証 納品から10年間 蓄電池:10年間
パワーステーション
:15年間
出力保証 納品から10年間
実質容量(6.4kW)の60%
未満となった場合
納品から10年間
実質容量(5.4kW)の60%
未満となった場合
ココがポイント ・創蓄連携より少し低価格
・蓄電容量が大きい
・太陽光とセット購入がお得
・停電時の使用可能電力が多い
メーカー 京セラ ニチコン
商品
容量 12kWh 11.1kWh
定格出力 3.0kW 2.0kW
想定寿命 約16年
6,000サイクル
約16年
6,000サイクル
寸法
幅×奥行×高さ
W1060×D300×H1250 W1060×D300×H1250
重量 226kg 182kg
機器保証 納品から10年間 納品から10年間
ココがポイント ・大容量なのにコンパクト
・多数の家電を使用可能
・普段使いと停電使用で分けて
 蓄電することが可能
メーカー 東芝 パナソニック
商品
容量 7.4kWh 5.0kWh
定格出力 2.0kW 1.5kW
想定寿命 約27年
10,000サイクル
約10年
3,650サイクル
寸法
幅×奥行×高さ
W780×D302×H850 W250×D626×H649
重量 138kg 65kg
発電モード シングル発電/ダブル発電により、電力申請が異なるので購入後に選択できます。 シングル発電
機器保証 納品から10年間 納品から7年間
出力保証 納品から10年間
容量の60%未満となった
場合保証されます
なし
ココがポイント ・分電盤も10年間保証
・寿命が圧倒的に長く長期的に
 使用できる
・低価格
・手軽に設置できる
メーカー フォーアール NEC
商品
容量 12kWh 7.8kWh
定格出力 3kW 1.5kW
想定寿命 約10年 約15年
5,500サイクル
寸法
幅×奥行×高さ
W1100×D310×H1050 W980×D300×H1150
重量 250kg 150kg
発電モード ダブル発電 シングル発電
機器保証 納品から10年間 工場出荷時から15年間
出力保証 なし 納品から15年間
実質容量(6.62kWh)の50%
未満となった場合
ココがポイント ・大容量でコンパクト
・停電時に3kWも使用可
・見守りサービスで遠隔監視
・15年間の保守サービス
メーカー スマートスター 三菱SMART V2H
商品
容量 9.8kWh 40kWh
リーフの場合
定格出力 3kW 6kW
想定寿命 約16年
6,000サイクル
-
寸法
幅×奥行×高さ
W762×D440×H1145 W841×D450×H1218
重量 195kg 155kg
発電モード シングル発電 シングル発電
機器保証 納品から10年間 -
出力保証 なし -
ココがポイント ・全負荷で家全体に供給
・停電時に3kw使用可能
・家庭内から電気自動車に充電
・電気自動車から家庭内に供給

太陽光発電の回収期間


平成29年度の家庭用蓄電池の東京都の補助金


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商品一覧性能比較

家庭用蓄電池をもっと知りたい



シングル発電・ダブル発電・押し上げ効果?


京セラや東芝の蓄電池を設置する場合、発電モードを「シングル発電」「ダブル発電」のいずれかで選択することができます。
生活習慣にマッチした運転モードを選択することで、家庭用蓄電池の設置メリットを最大化することができます。
ご自宅の電器の使用状況にマッチさせないとデメリットとなりますので、非常に重要なポイントです。
シングル発電、ダブル発電の特徴を解説いたします。





シングル発電(押し上げ効果なし)

「シングル発電」いわゆる「押し上げ効果なし」と呼ばれているモードです。以下は、シングル発電モードでの1日の電力使用状況のイメージ図です。


蓄電池シングル発電

①ナイトタイム(23~7時):
 電力会社の電気を家庭内で使用、蓄電池もナイトタイムに充電。
②リビングタイム(7~11時、17~23時):
 蓄電池から放電した電力を使用します。
③デイタイム(10~17時):
 太陽光発電システムで発電した電力を使用し、余剰電力を売電します。

シングル発電のメリットは?
・買取価格はそのままです。
・太陽光発電システムの発電電力を売電しているデイタイムは蓄電池の電力を使用することができません。
・昼間の電力使用量が著しく多い場合以外は、シングル発電の方が大きなメリットを享受できます。




ダブル発電(押し上げ効果あり)

「ダブル発電」いわゆる「押し上げ効果あり」と呼ばれているモードです。以下は、ダブル発電モードでの1日の電力使用状況のイメージ図です。


蓄電池シングル発電

①ナイトタイム(23~7時):
 電力会社の電気を家庭内で使用、蓄電池もナイトタイムに充電。
②リビングタイム(7~11時、17~23時):
 電力会社の電気を家庭内で使用。
③デイタイム(10~17時):
 蓄電池から放電した電力を優先的に使用するので、太陽光発電システムの売電量が増えます(売電量を押し上げます)

ダブル発電のメリットは?
・買取価格は27円/kwhです。
・ダブル発電の方がメリットが大きいケースは極稀で、著しくデイタイムの使用電力が多い場合か、太陽光発電システムの設置容量が2kw以下と小容量の場合となります。

総合的には、シングル発電の方がメリットがある場合が多いです。





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停電時のメリットは?


家庭用リチウムイオン蓄電池非常時

本当に蓄電池は役に立つのでしょうか?
家庭用リチウムイオン蓄電池の補助金や設定モードなどの説明は上述の通りですが、蓄電池設置の最大メリットである非常時(停電時)対策にどのくらい役立つのでしょうか?
「停電時に上図の家電製品(合計消費電力約430w)を同時に何時間使用できるか?」という観点で解説いたします。

京セラ 容量7.2kwh 定格出力1.5kw
 京セラの算出によると約12時間使用できます。
東芝 エネグーン 容量6.6kwh 定格出力2.0kw
 東芝の算出によると京セラと同様に約12時間使用できます。
パナソニック 容量5kwh 定格出力1.5kw
 パナソニックの算出によると約9時間使用できます。
NEC 容量5.53kwh 定格出力1.5kw
 NECの算出によると約10時間使用できます。

この対応能力をどう判断するか?ということになりますが、計画停電は平均3時間程度で長くても5時間程度なのでまかなえそうです。
送電線の断線などの要因による停電に対しては、ケースバイケースとしか言いようがないですが、10時間以上停電するケースは極稀なのでだいたいの停電時には対応できます。






「停電で困ること」アンケート調査データ


・冷蔵庫の食材が腐る。
・照明が使えないので暗い。
・携帯電話の充電ができない。
・ペット(熱帯魚など)の生死にかかわる。
・冷暖房が使えない。
などが「停電時に困ること」としてあげられます。

以下の接続図のように蓄電池のコンセントに家電製品を直接接続したり、照明用のブレーカーにつなぎ込むことで、通常時は電力会社の電力を使用し、停電時は自動で蓄電池の電力を使用できます。
※パナソニック5.0kwhの例



パナソニック蓄電池の接続図

エコ発電本舗が取り扱う家庭用リチウムイオン蓄電池は、100v用の電化製品のみ使用でき、200v用のエアコンなどには使用できません






家庭用蓄電池のメリットのまとめ


そもそも家庭用蓄電池の設置メリットはなんでしょう?

蓄電池は太陽光発電システムと違い、売電収益などの収益を得る商品ではないので投資目的ではなく、最大の目的は「非常時の停電対策」です。

日本は地震大国で、関東大震災や南海トラフ地震など近い将来に起こると予想されております。東日本大震災の際、各地で計画停電が行われたことも記憶に新しいです。

国は何が目的で、家庭用リチウムイオン蓄電池の普及を促進させるために多額の補助金を設定するのでしょうか?

現状、電力需要のピークタイムはデイタイム(10~17時)に集中しています。太陽光発電システムや蓄電池の普及によりピークタイムの電力需要を緩和することが普及促進のメリットとなります。





家庭用リチウムイオン蓄電池



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