新型ニチコン 系統連系型 EVパワーステーションV2Hが最安価格│家庭用蓄電池の【エコ発電本舗】

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ニチコン系統連系型EVパワーステーション

ニチコン系統連系型EVパワーステーション

系統連系型EVパワーステーションの基本情報


連係型なので、停電時も
EVに充電できて安心!

ニチコン系統連系型EVパワーステーションV2Hの商品内容


系統連系型EVパワーステーションの仕様

定価(税抜き) スタンダード:398,000円
プレミアム:798,000円
型式 スタンダード:VCG-663CN3
プレミアム:VCG-666CN7
定格出力 6.0kw(スタンダードは停電時3kw)
寸法
幅×奥行×高さ
W809×D337×H855
重量 スタンダード:88kg
プレミアム:91kg
ケーブル長 スタンダード:3.5m
プレミアム:7.5m
発電モード シングル発電
保証期間 スタンダード:2年間
プレミアム:5年間
ココがポイント ・圧倒的低価格
・停電時にEVに充電可能(プレミアム)



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系統連系型EVパワーステーションをもっと知りたい

太陽光発電システムとの連係が可能


ニチコンの系統連系型EVパワーステーションは従来型と異なり、太陽光発電システムと系統連系ができます。

【従来型EVパワーステーション】


従来型のニチコンEVパワーステーション


従来型のEVパワーステーションは電気自動車から放電中は、電力会社の電気は使用できず、太陽光発電システムの発電電力は全て売電していました。
従来型のEVパワーステーションを利用する場合、太陽光発電システムの売電は「ダブル発電」という制度が適用され、通常の売電価格より数円下がります。(固定価格買取制度の申請年度により金額は異なる)
ダブル発電の場合、平成30年度までは売電電力の価格が通常より減額されていました。
平成31年度(令和元年度、2019年度)はダブル発電も売電価格は同額なので、昼間の電気使用量が多い場合は、FIT法の適用期間中はダブル発電の方が経済メリットが大きいです。
ただし、FIT期間満了後は購入電力の単価次第となります。

ダブル発電の価格



【系統連系型EVパワーステーション】


系統連系型EVパワーステーション


系統連系型EVパワーステーションは「電気自動車からの放電電力」「電力会社からの購入電力」「太陽光発電システムの発電電力」を自家消費に最適に利用できます。
まず、太陽光発電システムの発電電力を自家消費に充当し、電気が余ったら電力会社に売電します。
消費電力が上回る場合は、電気自動車の充電電力を家庭内に供給し、それでも足りない場合は電力会社から電気を購入します。

売電は「シングル発電」が適用され、売電価格は下がりませんが、太陽光発電システムの発電電力を売電している時間帯には、電気自動車から家庭内への供給はできません。




自給自足で電気代を節約


系統連系型EVパワーステーションで電気代を節約


ニチコン系統連系型EVパワーステーションを利用することで、昼間は太陽光発電システムの発電電力を電気自動車に充電し、夜間は電気自動車の充電電力を家庭内に供給できるので、電力会社からの購入電力を最小限に節約でき、高い経済メリットを享受できます。

今後はさらなる電気料金の上昇が見込まれるので、連動して電気代節約による経済メリットも増加します。

夜間に電気自動車の電力を家庭内に供給する際「電気自動車の電池切れ」が懸念されますが、EVパワーステーションは電気自動車の蓄電池の残量設定ができるので、ご自身のライフスタイルに合わせて運転できます。
なお、EVパワーステーションだけではなく、電気自動車の車体にも残量設定が実装されており、EVパワーステーションと電気自動車の設定のうち、高い数値の方が優先されます。

また、日常的に昼間は電気自動車をご利用される場合、夜間電力が安いプランにご加入いただき、夜間帯の安い電気で電気自動車を充電し、昼間は太陽光発電システムの発電電力を極力売電することで高い経済メリットを享受できます。




停電時も電気自動車に充電可能


系統連系型EVパワーステーションは停電時も電気自動車に充電可能


ニチコン系統連系型EVパワーステーションの停電時の機能についてですが、停電時に電気自動車の電気を家庭内に供給できます。

出力は通常時は両タイプ共に6kwで、停電時はスタンダードが3kwで、プレミアムが6kwと非常に大きいです。
因みに家庭用蓄電池の出力は2kwか3kwなので、6kwの出力は非常に魅力的です。

系統連系型EVパワーステーションの従来型との最大の違いは「停電時に電気自動車に充電できること」で、停電時でも太陽光発電システムの発電電力を電気自動車に充電することができます。

災害で最も困ることは「携帯電話の充電や、車の燃料補給、家の照明、冷暖房など」で、ニチコンの系統連系型EVパワーステーションを導入することで災害時の多くの困りごとが解決できます。




スマートフォンで遠隔操作が可能


系統連系型EVパワーステーションのスマートフォンで遠隔操作が可能


ニチコンの系統連系型EVパワーステーションは、専用のアプリを利用することで、遠隔操作ができます。
具体的には「充放電のスタート時間の設定」「メンテナンス状態の確認」ができます。




倍速充電でスピーディに充電


系統連系型EVパワーステーションで倍速充電でスピーディに充電


ニチコンの系統連系型EVパワーステーションは、200vの普通充電設備の約2倍のスピードで充電することができます。
家庭内で消費している電力をモニタリングすることで、充電可能な電力量を自動制御できるインテリジェント充電機能を搭載。




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EV放電時の残存容量設定


ニチコンの系統連系型EVパワーステーションにより、ご所有の電気自動車からご自宅に蓄電電力を放電することができるわけですが、電気自動車の蓄電電力を一部残しておかないと車の走行ができなくなります。

ニチコンの系統連系型EVパワーステーションは、電気自動車に残す電力容量を設定できます。
残存量の初期設定は30%となっており、下限は10%となります。
最低残存容量は電気自動車の車体でも設定されており、車体の設定が優先されます。

因みに、車体の最低残存容量はリーフが10%、新型アウトランダーが20%となり、車種により異なります。




系統連系型EVパワーステーションの対応可能車種


ニチコン系統連系型EVパワーステーションの対応可能車種



EVパワーステーションのデメリット


ニチコンEVパワーステーションの導入メリットは「電気代削減と電気自動車の充電費用の削減による経済メリット」「災害時の非常用電源の確保」です。
太陽光発電システムの発電電力を電気自動車に充電し、夜間帯には電気自動車に充電した電力を、家庭内に放電することで電気代を大幅に削減できます。
また、停電時には電気自動車の充電電力を家庭内に供給できます。

ニチコンEVパワーステーションのデメリットは?


停電時は手動切替

信じがたい仕様ですが「停電時の電気自動車から家庭内への送電は、手動借り換え」となります。
停電時にはEVパワーステーション自体を動かす電源が必要となり、電気自動車のシガーソケットから供給する段取りになります。
12vの電源ケーブルが付属されており、停電時には付属ケーブルを電気自動車のシガーソケットに接続し、EVパワーステーションまで配線する必要があるのです。
停電が昼間なら問題ないですが、夜や雨の日であれば、かなり面倒かと思われます。



EVのバッテリーが劣化

ニチコンEVパワーステーションのみならず、V2H製品の最大のデメリットは「電気自動車のバッテリーが劣化すること」です。
電気自動車のバッテリーは、家庭用蓄電池より圧倒的に大容量で耐久性も高いので、急激に劣化することは考えにくいですが、蓄電池はサイクル(充放電)回数に連動して機能が低下します。
家庭の電気代や電気自動車の燃料代を節約しても、肝心の電気自動車が使えなくなったら、導入による経済メリットは皆無です。

ニチコンEVパワーステーションのこれらのデメリットを解消する方法として、ニチコンのトライブリッド蓄電池をおすすめいたします。
ニチコンのトライブリッド蓄電池は「太陽光発電システム、家庭用蓄電池、電気自動車」を最適に運転できる最強のエネルギーマネジメントシステムです。
昼間に電気自動車を利用される場合、太陽光発電システムで蓄電した家庭用蓄電池の蓄電電力で、夜間帯に電気自動車を充電できます。
災害時は、蓄電池の電力だけで不足の場合は、電気自動車の電力を家庭内に供給できます。
EVパワーステーションなどのV2Hは、停電時に非常用電源として電気自動車を利用することができますが、非常時は移動手段も重要となり、車の燃料は最大限確保する必要もございます。
災害時にガソリンスタンドが大渋滞する理由もこのためです。

ニチコンのトライブリッドの詳細は以下よりご確認ください。

ニチコンのトライブリッド蓄電池



系統連系型EVパワーステーションの商品型番


スタンダード3KVA:VCG-663CN3
プレミアム6KVA:VCG-666CN7


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ニチコン系統連系型EVパワーステーション



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