新型ニチコンV2H EVパワーステーションの価格・お見積り
他社比較で100万円以上の差が出た事例もあります
\簡単30秒/ 無料お見積りスタート新型ニチコンV2H EVパワーステーションVSG3-666CN7の仕様・現行型やオムロンV2Xとの比較を動画でも解説しております。
お見積りは、即日メールでお届けします。
価格や保証内容を、すぐに比較できます。
新型ニチコンV2H EVパワーステーションの基本情報
停電時は自動で放電
コンパクトで、壁掛けOK!

新型ニチコンV2H VSG3-666CN7の仕様
| 型式 | VSG3-666CN7 |
|---|---|
| 出力 | 6.0kW |
| 寸法 幅×奥行×高さ |
パワーユニット:W470×D200×H620 (従来:W809×D337×H855) プラグホルダ:W160×D160×H355 |
| 重量 | パワーユニット:26.2kg(従来:88kg) プラグホルダ:7.9kg |
| 機器保証 | 納品から10年間 |
| 動作温度範囲 | -20~50℃(従来:-20~40℃) |
| ココがポイント |
|
◆ 自治体からのV2Hの補助金
自治体からもV2Hの導入に対して高額の補助金が交付されております。
自治体からのV2Hの補助金の詳細はこちら
お見積りは、即日メールでお届けします。
価格や保証内容を、すぐに比較できます。
エコ発電本舗の「取扱商品」「補助金」メニュー
新型ニチコンV2H EVパワーステーションの特徴
停電時は自動で放電!
新型ニチコンV2H VSG3-666CN7は、停電時は自動で車両から自宅に放電します。
従来のV2Hプレミアムモデルで必要だった「切り替えスイッチ」「12Vケーブル」は不要です。
新型V2Hには「自動切替開閉器」が付属しており、V2H専用の分電盤の設置は不要です。
従来のV2Hプレミアムモデルで、停電時に12Vの電源ケーブルを配線する仕様が最も厄介でしたので、停電時に自動で車両から放電できる仕様変更はお客様にとって非常に利便性が向上しています。
なぜ12V電力ケーブルが不要?
新型ニチコンV2H VSG3-666CN7は、ガンケーブルと車両を接続しコネクタロックしている場合、V2H本体内のコンデンサに微量の電力を充電します。停電時はコンデンサの電力をV2Hの始動に活用し車両の電力を自宅に放電します。
ニチコンV2H EVパワーステーションの商品詳細はこちら
コンパクト狭小住宅でも設置OK!

新型ニチコン V2H EVパワーステーションは、本体とプラグがセパレートになっており、それぞれコンパクトなので、都心など狭小住宅でも難なく設置できます。 重量も従来の91kgから29.4kgに大幅に軽量化しており、新型V2Hは壁掛け設置が可能です。 本体の奥行きも33.7cmから20cmに大幅に小型化しており、設置場所によりますが壁にかけても、さほど邪魔にはならなそうですね。
新回路システムで高効率化。電力ロス軽減
新型ニチコン V2H EVパワーステーションVSG3-666CN7は「CLLC双方向コンバータ」とニチコンの独自技術の組み合わせにより、高効率化を実現しております。特に軽負荷時は約10%ほどの効率アップを実現しております。
保証の長期化、温度範囲強化
新型ニチコン V2H EVパワーステーションVSG3-666CN7は、動作温度範囲が従来の40℃から、50℃に上限温度があがりました。
また、V2H本体の保証期間は、従来の5年から2倍の10年に長期化されております。
新型ニチコン V2H EVパワーステーションの型番
新型ニチコン V2H EVパワーステーション
VSG3-666CN7






















