平成30年度VPP による蓄電池の補助金、SIIの補助金条件

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エコ発電本舗 トピックス

カテゴリー:

2018.07.02

平成30年度VPP 蓄電池の補助金、SIIの補助金条件

蓄電池情報


平成30年度VPPによる蓄電池の補助金

VPP構築に協力することで蓄電池の設置に対して、SIIからの補助金を受けることができます。

VPPとはバーチャルパワープラントの略で、工場や家庭内に設置した太陽光発電システムや蓄電池の電力をヘムスを利用して、既存の電力会社を経由せずに直接需給する仕組みです。
現在は実現するための実証実験期間となります。

平成30年度のVPPの実証実験は以下の期間とエリアで実施予定です。
 ◆ 期間:
 ① 平成30年8月6日 ~ 平成30年9月28日
 ② 平成30年11月5日 ~ 平成30年11月30日
 ③ 平成30年12月3日 ~ 平成30年12月28日
 ④ 平成31年1月7日 ~ 平成31年2月1日

 ◆ エリア:
  東京電力・中部電力・関西電力・九州電力
  東北電力・北陸電力・四国電力・中国電力



VPPの仮想発電所


平成30年度 VPPによる蓄電池の補助金詳細

VPPに参加することで享受できる、SIIの補助金額は以下の通りです。


蓄電池導入によるSIIの補助金額


【蓄電池商品代】
 ◆ 初期実効容量1kwhあたり40,000円
 ◆ 上限は商品代の1/3

【蓄電池設置工事代】
 ◆ 工事代の1/2
 ◆ 上限は10万円

【ヘムス】
 ◆ 上限は5万円

【V2H】
 ◆ 7万円

【エコキュート】
 ◆ 5万円

【その他の条件】
 ◆ SIIの予算:40億円(3000件程度)
 ◆ 平成30年7月より受付予定

家庭用蓄電池を手頃な価格で普及促進させるために「保証期間に対する目標販売価格」が設定されております。
目標販売価格によって補助金額は以下の通りです。

【保証期間】 【目標販売価格】
  10年    12万円/kwh(定格容量)
 15年以上   18万円/kwh(定格容量)




蓄電池導入に伴う補助金の算出事例


京セラの蓄電池12kwhの補助金

【設置内容】
 ◆ 商品:京セラ蓄電池12kwh
 ◆ 保証期間:15年で販売価格は18万円/kwh
 ◆ 初期実効容量:10.3kwh(12kwh ✕ 86%)
 ◆ 蓄電池設置工事代:25万円
 ◆ ヘムス設置工事代:機器15万円、工事10万円

【販売価格】
 総額:266万円
(蓄電池商品代216万円=12kwh ✕ 18万円)

【補助金額】
 ◆ 対蓄電池商品:41.2万円(10.3kwh ✕ 4万円)
 ◆ 対工事代:10万円
 ◆ 対ヘムス:5万円
補助金総額:56.2万円




オムロン ハイブリッド蓄電池6.5kwhの補助金

【設置内容】
 ◆ 商品:オムロン ハイブリッド蓄電池6.5kwh
 ◆ 保証期間:15年で販売価格は18万円/kwh
 ◆ 初期実効容量:5.4kwh(6.5kwh ✕ 83%)
 ◆ 蓄電池設置工事代:25万円
 ◆ ヘムス設置工事代:機器15万円、工事10万円

【販売価格】
 総額:172.5万円
(蓄電池商品代122.5万円=6.5kwh ✕ 18万円 + パワコン)

【補助金額】
 ◆ 対蓄電池商品:21.6万円(5.4kwh ✕ 4万円)
 ◆ 対工事代:10万円
 ◆ 対ヘムス:5万円
補助金総額:36.6万円




オムロン フレキシブル蓄電池6.5kwhの補助金

【設置内容】
 ◆ 商品:オムロン フレキシブル蓄電池6.5kwh
 ◆ 保証期間:15年で販売価格は18万円/kwh
 ◆ 初期実効容量:5.4kwh(6.5kwh ✕ 83%)
 ◆ 蓄電池設置工事代:25万円
 ◆ ヘムス設置工事代:機器15万円、工事10万円

【販売価格】
 総額:167万円
(蓄電池商品代117万円=6.5kwh ✕ 18万円)

【補助金額】
 ◆ 対蓄電池商品:21.6万円(5.4kwh ✕ 4万円)
 ◆ 対工事代:10万円
 ◆ 対ヘムス:5万円
補助金総額:36.6万円




オムロン フレキシブル蓄電池9.8kwhの補助金

【設置内容】
 ◆ 商品:オムロン フレキシブル蓄電池9.8kwh
 ◆ 保証期間:15年で販売価格は18万円/kwh
 ◆ 初期実効容量:8.2kwh(9.8kwh ✕ 83%)
 ◆ 蓄電池設置工事代:25万円
 ◆ ヘムス設置工事代:機器15万円、工事10万円

【販売価格】
 総額:226.4万円
(蓄電池商品代176.4万円=9.8kwh ✕ 18万円)

【補助金額】
 ◆ 対蓄電池商品:21.6万円(5.4kwh ✕ 4万円)
 ◆ 対工事代:10万円
 ◆ 対ヘムス:5万円
補助金総額:47.8万円




ループでんち4.0kwhの補助金

【設置内容】
 ◆ 商品:ループでんち4.0kwh
 ◆ 保証期間:15年で販売価格は18万円/kwh
 ◆ 初期実効容量:3.4kwh(4.0kwh ✕ 85%)
 ◆ 蓄電池設置工事代:25万円
 ◆ 通信コントローラ設置工事代:機器15万円、工事10万円

【販売価格】
 総額:127.5万円
(蓄電池商品代77.5万円=4.0kwh ✕ 18万円 + パワコン)

【補助金額】
 ◆ 対蓄電池商品:13.6万円(3.4kwh ✕ 4万円)
 ◆ 対工事代:10万円
補助金総額:23.6万円



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VPPで蓄電池を導入するメリット


VPPにより、仮想発電所を構築することで、蓄電池の設置者や社会にどのようなメリットをもたらすのでしょうか?


VPPの仮想発電所のイメージ

従来は電力会社が発電した電力を、顧客に供給する。
または、顧客が太陽光発電システムなどの発電電力を電力会社に売電し、電力会社が顧客に供給するフローでした。

上図イメージの通り、VPPを構築することにより顧客が太陽光発電システムで発電した電力や、蓄電池で蓄電した電力を既存の電力会社に集約せず、アグリゲーターを介して直接供給します。

【電力供給者のメリット】
蓄電電力の供給者は、供給電力に応じてインセンティブを教授できる仕組みが計画されており、蓄電電力を売電できる予定です。

【社会的メリット】
電力会社への集約を回避することで送電ロスを回避し、電気を効率的に利用することで環境問題やエネルギー自給率の問題解決に貢献します。




VPPで蓄電池を導入するデメリット


VPPに参加する場合、実証実験の期間はアグリゲーターが蓄電池を遠隔制御します。
アグリゲーターからの指示があるまでは、蓄電池は待機モードとなり、場合によってはほとんど蓄電池が稼働せず、実証実験の期間は蓄電池の経済メリットを充分に享受できない可能性があります。

また、VPPの実証実験期間中は、蓄電池のリモコンの設定変更が禁止されており、変更した場合はVPPの補助金を返還請求される場合もあるようです。
当然、実証実験期間中はヘムスを24時間インターネットに接続する必要があります。

VPPの実証実験は2021年3月31日まで計画されており、本年度の実証実験終了後も、実証実験が行われる期間は遠隔制御に従う必要があり、要領に沿わない場合、補助金の返還請求を求められる可能性もあります。
要領に沿わない場合とは、例えば実証実験のために設置した機器を撤去した場合や、ヘムスへの通信が不通となった場合などがあてはまるようです。
どの程度厳密に管理されるかは不明ですが、VPPの補助金を受領される場合は5年間の実証実験への参加が義務付けられます。

おそらく、実証実験のトータル期間はさほど長くないと思われるので、該当期間で享受できない経済メリットよりも、VPPから補助金を受領する方が経済メリットは大きいと思われます。




補助金の申請フローと懸念事項


補助金の申請フロー

VPPからの補助金を受領するまでのフローは、以下の通りです。
① SIIに補助事業の交付申請を実施(3週間)
② SIIの交付認可後、販売店と蓄電池の売買契約
③ 経産省と電力会社に蓄電池の設置申請
④ 経産省と電力会社の認可後、VPPの実証実験
⑤ 実証実験完了後30日以内か、平成31年2月15日17時までに報告書提出

というフローです。




補助金の申請フロー懸念事項

問題は③の「経産省と電力会社に蓄電池の設置申請」です。
太陽光発電システムを既に設置されているお客様が蓄電池を導入される場合、経産省に「変更申請」を届ける必要があり、現状では申請期間が非常に長く、4~6ヶ月程度かかっています。

補助金の申請を実施しても、経産省の認可が間に合わない可能性が高く、経産省の認可の期間が補助金申請において大きなボトルネックとなっています。

VPPの補助金を受領する前提で蓄電池を購入されるお客様も多くいらっしゃるので、申請が間に合わなければお客様には大きなデメリットとなります。

蓄電池の販売店も、不確実な条件でお客様と契約を締結するのはトラブルの元なので、おそらく現状のルールは変更されるのではないでしょうか。




平成30年度の実証実験内容


【エリア】
  東京電力・中部電力・関西電力・九州電力
  東北電力・北陸電力・四国電力・中国電力

【指令の回数】
 ① 平成30年8月6日 ~ 平成30年9月28日
   ▶ 週1回(全8回)
 ② 平成30年11月5日 ~ 平成30年11月30日
   ▶ 週1回(全4回)
 ③ 平成30年12月3日 ~ 平成30年12月28日
   ▶ 週1回(全9回)
 ④ 平成31年1月7日 ~ 平成31年2月1日
   ▶ 週1回(全4回)




VPPの補助金受領のQ&A


VPPの購入代金の支払い条件に制約があるか?
現金支払い、ローン支払いともに可能です。
現金の場合は振込に限定されます。

支払いが契約者以外でも問題ないか?
支払い者と契約者は同一人物に限られます。

住宅ローンとの併用について
住宅ローンやリフォームローンに組み込むと切り分けができないため利用不可となっているようです。

機器の保有期間の制限は?
補助金を受領した日を起算日に4年間は処分できません。
4年未満で処分した場合は、補助金を返還する必要があります。



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SII補助金の該当蓄電池一覧


SII、VPPの両方認可を受けた商品が対象となりますが、現時点ではVPPの認可が不明確なので取り急ぎSIIに登録されている蓄電池を以下に掲載します。



蓄電池メーカー 実効容量 蓄電池型番
シャープ
クラウド蓄電池
3.3kwh JHーWBP43
JHーWBP44
JHーWBP44A
JHーWBP44B
JHーWBP45A
JHーWBP45B
シャープ
クラウド蓄電池
3.4kwh JHーWBP40
JHーWBP41
JHーWBP41A
JHーWBP41B
JHーWBP42A
JHーWBP42B
シャープ
クラウド蓄電池
3.7kwh JHーWBP07C
JHーWBP07D
JHーWBP07K
JHーWBP10D
JHーWBP14D
JHーWBP17D
JHーWBP21D
JHーWBP22C
JHーWBP22D
JHーWBP22K
JHーWBP24D
JHーWBP25D
シャープ
クラウド蓄電池
5.1kwh JHーWBP53
JHーWBP56
JHーWBP54
JHーWBP57
シャープ
クラウド蓄電池
6.7kwh JHーWBP49
JHーWBP50
JHーWBP50A
JHーWBP50B
JHーWBP51A
JHーWBP51B
シャープ
クラウド蓄電池
6.8kwh JHーWBP46
JHーWBP47
JHーWBP47A
JHーWBP47B
JHーWBP48A
JHーWBP48B
シャープ
クラウド蓄電池
7.4kwh JHーWBP27D
JHーWBP28D
シャープ
クラウド蓄電池
7.5kwh JHーWBP30D
JHーWBP31D
オムロン蓄電池 5.3kwh KP48S2ーPKGーMM3
KP48S2ーPKGーMM4
KP48S2ーPKGーSMM3
KP48S2ーPKGーSMM4
オムロン蓄電池 5.4kwh KPACーA25ーPKGーMM
KPACーA25ーPKGーMM2
KP55S3ーPKGーMM3
KP55S3ーPKGーMM4
KP55S3ーPKGーSMM3
KP55S3ーPKGーSMM4
オムロン蓄電池 8.2kwh KPACーA40ーPKGーMM
オムロン蓄電池 10.6kwh KP96S2ーPKGーMMB
KP96S2ーPKGーSMMB
オムロン蓄電池 10.8kwh KP110S3ーPKGーMMB
KP110S3ーPKGーSMMB
京セラの蓄電池 2.7kwh EGSーLM0320G
EGSーLM0320
京セラの蓄電池 5.3kwh EGSーLM72AIV
EGSーLM72BIII
EGSーML0721
京セラの蓄電池 5.4kwh EGSーML0650
京セラの蓄電池 9.7kwh EGSーML1200
京セラの蓄電池 10.3kwh EGSーLM1201
京セラの蓄電池 10.5kwh EGSーLM144BIII
田淵ハイブリッド蓄電池 3.4kwh EKH2A
田淵ハイブリッド蓄電池 5.1kwh EKH1A
EKH1B
長州産業
ソラトモ スマートPV
5.3kwh CBーHYB02B
CBーHYB02BS
長州産業
ソラトモ スマートPV
5.4kwh CBーHYB04A
CBーHYB04AS
CBーHYB03A
CBーHYB03A
CBーHYB03AS
長州産業
ソラトモ スマートPV
10.6kwh CBーHYB02BX
長州産業
ソラトモ スマートPV
10.8kwh CBーHYB03AX
東芝
ハイブリッド蓄電池
5.4kwh TPVー55HY3ーPKGーMMA
TPVー55HY3ーPKGーMMB
東芝
ハイブリッド蓄電池
10.8kwh TPVー55HY3WーPKGーMM
東芝
エネグーン蓄電池
3.9kwh ENGーB4420B3ーN6
東芝
エネグーン蓄電池
4.6kwh ENGーB5048C1ーN1
ENGーB5048C1ーN6
ENGーB5048C2ーN1
ENGーB5048C4ーN1
ENGーB5048C5ーN1
東芝
エネグーン蓄電池
5.9kwh ENGーB6630A3ーN6
東芝
エネグーン蓄電池
6.9kwh ENGーB7430A5ーN1
ENGーB7430A5ーN4
ニチコン
ハイブリッド蓄電池
5.3kwh ESSーU1N3
ESSーU1SK3E
ニチコン
ハイブリッド蓄電池
9.4kwh ESSーU2M1
ESSーU2M2
ESSーU2MS
ニチコン
ハイブリッド蓄電池
10.3kwh ESSーH1L1
ESSーH1LS
ESSーU2L1
ESSーU2LS
ニチコン
ハイブリッド蓄電池
10.5kwh ESSーUA1N3
NEC
小型蓄電システム
6.2kwh ESSー003007C1
ESSー003007C1ーM5
NEC
小型蓄電システム
2.7kwh ESSーP05004D0
ハンファQセルズジャパン
ハイブリッド蓄電システム
4.4kwh HQJBーHAーPKG1
HQJBーHAーPKG2
パナソニック
創蓄連携システム
4.4kwh PLJー255GM1RN2
PLJー255228K1N1
PLJー25522K1N1
PLJー255328KN1
PLJー25532KN1
PLJー255GM1RN1
パナソニック
創蓄連携システム
4.5kwh PLJーB21A
PLJーB21A004
PLJーB22A
PLJーB22A004
PLJーB21
PLJーB21004
PLJーB22
PLJーB22004
パナソニック
創蓄連携システム
8.8kwh PLJー255338KN1
PLJー25533KN1
フォーアールエナジー
エネハンド蓄電池
9.7kwh EHBー240D040
EHBー240D04B
EHBー240A040
EHBー240A04B
アンフィニ株式会社
蓄電ハイブリッドシステム
3.4kwh HJBA01
エヌエフ回路設計ブロック
スマートスター
5.5kwh LS3066HOS
LS3066HOSN
エヌエフ回路設計ブロック
スマートスター
7.5kwh LL3098HOS/A
LL3098HOS/B
MS3098ーDM/A
MS3098ーDM/B
LL3098HES/A
LL3098HES/B
NX3098ーHNS/A
NX3098ーHNS/B
エリーパワー
ハイブリッド蓄電システム
2.1kwh PPSー30
エリーパワー
ハイブリッド蓄電システム
4.8kwh EPSー30SR
EPSー30S
エリーパワー
ハイブリッド蓄電システム
5.5kwh EPSー20Hー100
EPSー20Hー200
エリーパワー
ハイブリッド蓄電システム
9.6kwh EPSー30D
EPSー30DR
カネカ
蓄電システム
4.7kwh KNK55228ASYSーNA
VPP補助金の蓄電池商品情報


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