2021年度に電気自動車(EV車)に80万円の補助金。太陽光発電とV2Hセットで節電!

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エコ発電本舗 トピックス

カテゴリー:

2021.01.07

2021年度に電気自動車(EV車)に最大80万円の補助金。太陽光発電とV2Hセットで節電!

2021年度に電気自動車(EV車)導入に最大80万円の補助金!


V2Hのメリットとデメリット


2021年度の電気自動車(EV車)の補助金


2021年度は日産リーフなど電気自動車(EV車)の導入に対して、NEV(次世代自動車振興センター)またはSII(環境共創イニシアチブ)から「最大80万円」の高価格の補助金が付与されます。
EV導入における2021年度の補助金の募集要項は現時点では未定ですが、2020年度の内容から概ね以下の内容かと思われます。

◆ 電気自動車(EV車)の補助金の詳細
●補助金の価格
 【 車 】
 ・電気自動車(EV車):上限80万円
 ・プラグインハイブリッド車:上限40万円
 ・燃料電池自動車:上限250万円
 【 V2H 】
 ・V2Hの機器費用の1/2で、上限75万円
 ・V2Hの工事費用に対して定額補助で、上限40万円  

●補助金の申請期限
 2021年4月1日以降に発表

●補助金の交付条件
 ・車両販売会社から電気自動車(EV車)を直接購入
 ・電気自動車(EV車)の車検証が「自家用」であること
 ・リースの場合、補助金はリース会社に交付
  (補助金額を勘案したリース価格になるはず)
 ・補助金を享受したら、定められた期間は保有
 ・電力プランを再生エネルギーに変更すること
 ・使用状況のモニタリングに参加すること

使用状況のモニタリングに関しては、現時点では詳細は未定ですが「クラウドによる遠隔監視」「当局からのアンケートに回答」などが推測されます。
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太陽光発電・V2Hとの組み合せで経済メリットUP!


電気自動車(EV車)を導入される方は、太陽光発電を設置されている方が非常に多く、節電や環境改善に対する意識が非常に高いです。

◆ 太陽光発電とV2Hを組み合せるメリット
●節電による経済メリット
・太陽光発電の発電電力で電気自動車(EV車)に充電することで、燃料代を節約できます。
・昼夜問わず電気自動車(EV車)のバッテリーからご自宅に給電することで、電気料金を節電できます。

●非常用電源としての災害対策
・停電時に電気自動車(EV車)からご自宅に給電することで、停電時も電気を自由に使えます。
・停電時も太陽光発電の発電電力から電気自動車(EV車)に充電でき、移動手段を確保できます。
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電気自動車(EV車)のバッテリー容量は非常に大きく日産リーフは62kwhで、家庭用蓄電池の標準的な蓄電容量(10kwh程度)よりも圧倒的に「節電」「非常用電源」としての利便性が高いです。

V2Hの「導入メリット・懸念点・基本動作」「三菱とニチコンの価格や性能の違い」など、動画で解説しております。
テキストや画像よりわかりやすいのでご参照ください。


V2Hの主なメーカーはニチコン、三菱です。
各メーカーの価格や仕様の違い、V2H導入のメリット・デメリットについては、以下のページをご確認ください。

V2Hのメリットとデメリット


◆ V2Hが使える電気自動車(EV車)の対応車種
V2Hは多くの電気自動車(EV車)に対応しておりますが、電気自動車(EV車)の車種によって、充電・放電できる電気量が異なりますので、事前にご確認ください。

例えば、日産リーフの場合は放電下限値は蓄電容量の10%に設定されており、ご自宅に放電してもリーフが電池切れにならないように残容量10%で放電を停止させます。

V2H|電気自動車(EV車)の対応車種

車種による仕様の違いは動画でもご確認いただけます。




電気自動車(EV車)の補助金の背景


環境汚染は世界共通の大きな課題で、先進国が率先して解決への取り組みを行う責任を担っています。
政府は2050年までに温室効果ガスの排出量をゼロにすることを目標にかかげ、1つの施策として電気自動車(EV車)の普及、ガソリン車の削減を遂行します。

とはいえ、電気自動車(EV車)は高価格で、中古車も市場に出回っていないのでお金に余裕がある人しか導入できないのが実情です。
そこで、高価格の補助金を給付することで、電気自動車(EV車)の導入価格を実質的に値下げし普及を促進します。
日本は2020年度の電気自動車(EV車)の導入に対する補助金の価格は40万円ですが、欧州の補助金の価格は100万円ほどと、2倍以上の高価格で再生エネルギーの普及に対する力の入れ方が違います。

日本も先進国として世界をリードするためにも、温室効果ガス削減を是が非でも達成する必要があります。
今後は電気自動車(EV車)だけではなく、V2Hや家庭用蓄電池の導入に対しても高価格の補助金を付与するかと思います。

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