V2Hが業界最安価格!価格・補助金・メリット・デメリット・性能比較

お電話でのお問合せはこちら 0120-099-995 年中無休で営業中 10:00~20:00 まずは簡単お見積り
太陽光発電 エコ発電本舗
  • エコ発電本舗は太陽光発電システムで日本一の最安価格!簡単お見積りフォーム
  • 3つの安心長期保証-機器保証-自然災害保証-施工保証
  • エコ発電本舗の3つの強み
  • 設置するとどのくらい得?
  • 太陽光発電システムの仕組みって?
  • 固定価格買取制度ってどんな制度?
  • オール電化導入で更に得?エコキュートメリット
  • 太陽光発電の価格と費用
  • 太陽光発電投資の正しい利回りとIRR
  • お客様からのよくあるご質問
  • 設置から工事までの流れ
  • エコ発電本舗トピックス
施工エリア

関東:東京、千葉、埼玉、神奈川
   茨城、栃木、群馬
東北:青森、岩手、宮城、秋田
   山形、福島
中部:愛知、岐阜、長野、山梨
   静岡、三重
北陸:新潟、富山、石川、福井
関西:大阪、兵庫、京都、滋賀
   奈良、和歌山
中国:鳥取、島根、岡山、広島
   山口
四国:徳島、香川、愛媛、高知 九州:福岡、長崎、佐賀、大分
   熊本、宮崎、鹿児島

  • 太陽光発電のことなら何でもご相談ください

V2Hの価格・メリット・デメリット



V2Hの見積もり

V2Hの価格と商品の特徴について解説いたします。
V2H機器の価格相場は「販売店、商品の仕様」により、大きく異なります。

価格の違いや、仕様の詳細、対応車種など、V2Hのプロがデメリットも含めてしっかり解説いたします。

V2Hの「価格・性能比較」「メリット・デメリット」など動画でも解説しておりますので、お役立てください。



◆ 電気自動車とV2Hの高額補助金、先行予約受付中!

2022年度(令和4年度)早々に公募開始される「電気自動車・V2Hの補助金」の先行予約を受付開始しました!
次年度は多数の電気自動車(EV車)がリリース予定で、さらに短期間で補助金の予算満了が予想されます。
電気自動車・V2Hの購入検討の方はお早めにご相談ください。

電気自動車(EV車)とV2Hの補助金


補助金は予算満了で受付終了となります。
まずは、「業界最安価格」のお見積りをご参照ください!

お見積りフォーム
お見積りフォーム






ページ内ナビゲーション

V2H メーカーのメリット比較 V2Hの価格相場V2Hの導入メリット V2Hのデメリット

V2H 各メーカーの価格とメリットを比較



V2Hの商品ラインナップは限られていますが、商品によって「価格」「停電時の動作」など、仕様が大きく異なります。

※販売価格は、メーカーの意向でサイトに掲載できません。価格についてはメールかお電話でお問合せください。

全商品、即日お見積りをメールいたします。
▶ 今すぐ、V2Hの価格をチェックする!



V2H機器の価格と特徴


メーカー ニチコン V2H ニチコン トライブリッド
商品 ニチコン V2H ニチコン トライブリッド蓄電システム
容量 EV車次第 4.0/8.0kWh
停電時の出力 プレミアムPlus:6.0kW
プレミアム:6.0kW
スタンダード:3.0kW
3.0kW
幅×奥行×高さ W809×D337×H855 W572×D239×H349
重量 プレミアムPlus:91kg
プレミアム:91kg
スタンダード:88kg
51kg
機器保証 プレミアムPlus:5年間
(UPS:3年間)
プレミアム:5年間
スタンダード:2年間
10年間
ココがポイント ・停電時も発電電力を充電可
・EVからご自宅に給電
・EVも蓄電池も両方使える
メーカー ニチコン パワームーバー パナソニック ELSEEV
商品 ニチコン パワームーバー ニチコン パワームーバー
定格出力 標準:4.5kW
ライト:3.0kW
充電出力:6kW
幅×奥行×高さ W631×H500×D305
W553×H456×D292
W132×H115×D350
重量 38kg
21kg
6kg
ココがポイント ・可搬式でどこでも使える
・4.5kWの大容量出力
・充電時間が従来の半分
・コンパクトで低価格

◆ ソーラーカーポートのセットも人気!
V2Hとソーラーカーポートのセット導入も人気です。
ソーラーカーポートは、大容量の太陽光パネルを設置できるので、高い投資対効果を実現できます。

ソーラーカーポートで収益アップ


全商品、即日お見積りをメールいたします。
今すぐ、「業界最安価格」のお見積りを依頼する!

お見積りフォーム
お見積りフォーム






ページ内ナビゲーション

V2H メーカーのメリット比較 V2Hの価格相場V2Hの導入メリット V2Hのデメリット

V2H機器の価格相場は?


V2H機器の価格相場は「仕様」「販路」により異なり、エコ発電本舗での価格相場は以下の範囲です。(工事代・税金込)
 ● 販売価格総額:100~150万円程度

全商品、即日お見積りをメールいたします。
▶ 今すぐ、V2Hの価格をチェックする!





「仕様」による価格相場の違いは?


V2Hはメーカーや商品によって、停電時の動作や出力電力が異なり、仕様の違いで価格相場も異なります。
以下に、ニチコンEVパワーステーションの「スタンダード」「プレミアム」「プレミアムPlus」の仕様と価格の違いを紹介します。

青字がメリットで、赤字がデメリットを記載しております。
▶ 今すぐ、プレミアムとスタンダードの見積りを比較する!


V2Hの価格相場


 ニチコン スタンダード  
ニチコン スタンダードは停電時に太陽光発電システムの発電電力を電気自動車(EV車)に充電できません。
さらに、停電時の出力電力は3kWのみなので救済できる電化製品が限られており、価格は低価格ですが停電時は不便です。

 ニチコン プレミアム  
ニチコン プレミアムとプレミアムPlusは仕様が似ており、双方とも停電時の出力電力は6kWで200vにも対応しており、エコキュートやIHクッキングヒーターなど全ての負荷を救済できます。
スタンダードとプレミアムモデルには大きなデメリットがあり、停電時に物理的な配線が必要となります。詳細は後述します。

 ニチコン プレミアムPlus  
ニチコン プレミアムPlusは、停電時の面倒な配線作業が不要で、圧倒的に利便性が高いモデルです。
詳細は後述しますが、停電時はワンタッチ操作で電気自動車(EV車)からご自宅に電力供給できます。
▶ 今すぐ、V2Hの価格を比較する!





停電時の動作を比較



◆ スタンダードとプレミアムの停電時の操作
スタンダードとプレミアムの場合、停電時に電気自動車(EV車)からご自宅に電力供給する際、下図の電源ケーブルを手動でV2H本体と電気自動車(EV車)のシガーソケットに配線する必要があります。


ニチコンV2Hの停電時の操作

ニチコンのV2Hはスタンダード・プレミアムともに「停電するとV2H本体の電源も切れる」ため、まずは電気自動車(EV車)の電源で、V2H本体の電源を活かす必要があります。

簡単な操作ですが、停電が夜中や、雨天、大雪など悪天候の際に発生すると、かなり面倒な操作かもしれません。
導入される場合は「電源ケーブルの保管場所」「停電時の操作方法」など、事前にご家族で共有しましょう。
▶ 今すぐ、V2Hの見積りとカタログを依頼する!


◆ プレミアムPlusの停電時の操作
ニチコン プレミアムPlusの場合、停電が発生した際、V2H本体機器の「放電ボタン」をワンプッシュするだけで、電気自動車(EV車)からご自宅に給電できます。


ニチコンV2HプレミアムPlus

プレミアムPlusは利便性が非常に高いですが、スタンダードやプレミアムと比較すると高価格です。
V2Hには多くの自治体が高額補助金を交付しており、商品によって補助金額が異なるので、「補助金額を勘案した実質負担額と利便性」から、どの商品が良いかご判断ください。
▶ 今すぐ、V2Hの価格を比較する!

V2Hの「スタンダード」「プレミアム」「プレミアムPlus」の性能比較を動画解説しております。




「販路」による価格相場の違いは?


V2Hの販路による価格相場

V2Hの主な「販路」「インターネット・訪問販売・量販店・新築工務店」などがあげられます。
V2Hや太陽光発電システム、家庭用蓄電池に限らず、同じ商品でも販路によって価格相場は大きく異なります。

 ネット販売の価格相場  
エコ発電本舗のようなネット販売は、店舗費用や営業費用を最小限に抑えることで「販売価格はかなり低価格」になります。

 訪問販売の価格相場  
訪問販売は営業スタッフの人件費が高価格で、その分、販売価格に転嫁されるので「販売価格はかなり高価格」になります。
即決しないように注意しましょう。

 量販店の価格相場  
量販店はネット販売ほどではないですが低価格です。
ただし、施工を低価格の工事業者に委託しているので施工品質に懸念があります。

 新築工務店の価格相場  
新築工務店は住宅の価格を安くしたいので、基本的には低価格ですが住宅価格に含まれておりV2H単体の価格がわかりにくいです。
太陽光発電やV2Hなどの設備やエネルギーの知見が乏しいケースが多く施工品質に懸念があります。

V2Hや太陽光発電システム、家庭用蓄電池は経済メリットが最大の導入価値なので、高価格で導入すると費用対効果は半減します。

エコ発電本舗の場合、大量販売によるスケールメリットで商品の仕入れ価格を最小限に抑え、業界最安価格を実現しております。

エコ発電本舗の業界最安価格の見積りを依頼する!

お見積りフォーム
お見積りフォーム





ページ内ナビゲーション

V2H メーカーのメリット比較 V2Hの価格相場V2Hの導入メリット V2Hのデメリット

国と自治体のV2Hの補助金


国からのV2Hの補助金



2022年(令和4年)は「経済産業省」「環境省」から電気自動車とV2Hに対して高額の補助金が交付されましたが、応募殺到で早期に予算が満了いたしました。
来年度の2022年度(令和4年度)は、多数の電気自動車(EV車)のリリースが予定されており、さらに短期間での予算満了が予想されます。
エコ発電本舗では、前回好評だった事前先行予約の受付を開始いたします。
補助金の詳細は以下をご参照ください。

電気自動車(EV車)の補助金



自治体からのV2Hの補助金



東京都や神奈川県を筆頭に、自治体からも電気自動車(EV車)やV2Hに対して高額の補助金が交付されております。
自治体の補助金は予算が少額で、毎年短期間で予算満了してしまうので、お早めの検討をおすすめいたします。

電気自動車とV2Hの自治体の高額補助金

2022年(令和4年)も、太陽光発電・蓄電池・V2H・電気自動車などCEVに対して、国や自治体高額な補助金が交付されております。
それほど、環境改善が重要かつ緊急課題なのです。
ぜひ補助金をフル活用して、環境改善に貢献しましょう。
▶ 各自治体のV2Hの補助金のまとめ

まずは、「業界最安価格」のお見積りをご依頼ください。

お見積りフォーム
お見積りフォーム






ページ内ナビゲーション

V2H メーカーのメリット比較 V2Hの価格相場V2Hの導入メリット V2Hのデメリット

V2H機器の導入メリット



V2Hのメリット

V2Hの主な導入メリットは以下です。
 ● 経済効果:充電費用・電気料金の節約
 ● 災害対策:電気自動車(EV車)を非常用電源として利用




◆ V2H導入による「経済効果」は?

【 充電費用の節約 】
昼間は太陽光発電システムの発電電力を電気自動車(EV車)に充電することで、電気自動車(EV車)の燃料代を節約できます。

【 自宅の電気料金の節約 】
夜間は電気自動車(EV車)に充電した充電電力を家庭内に給電することで、購入電力を削減し、電気料金を節約できます。
また、夜間の低価格の電力で電気自動車(EV車)を充電することで燃料代を節約できます。




◆ V2H導入による「災害対策」は?

【 非常用電源として活用 】
停電時は、電気自動車(EV車)のバッテリー電源を非常用電源として家庭内に給電できます。

【 停電時も自宅でバッテリー充電 】
停電時も、太陽光発電の発電電力を電気自動車(EV車)に充電できるので、停電が長引いても自宅でバッテリーを充電できます。
災害時はガソリンスタンドに長蛇の列ができますが、自宅で充電できるのでガソリンスタンドに行く必要もございません。

まずは、業界最安価格のお見積りをご覧ください。
今すぐ、V2Hの価格をチェックする!






V2Hの基本動作(通常時)


V2Hとは「Vehicle to Home」の略で、直訳すると「車から家へ、家から車へ」という意味です。



◆ 昼間(通常時)のV2Hの動作

V2H 太陽光発電システムの発電電力を電気自動車(EV車)に充電

 ①太陽光発電システムの発電電力で自家消費
 ②余剰発電電力を電気自動車(EV車)に充電
 ③さらに余剰発電電力を電力会社に売電


特に卒FIT後の売電価格は、電力会社からの購入価格より大幅に低価格なので、太陽光発電の発電電力は、売電より自家消費と電気自動車(EV車)への充電が経済メリットが大きいです。




◆ 夜間(通常時)のV2Hの動作

V2H 電気自動車(EV車)の充電電力を家庭内に供給

 ①電気自動車(EV車)から家庭内に給電
  または、低価格の購入電力を電気自動車(EV車)に充電


昼間に電気自動車(EV車)を利用される方は、夜間帯の低価格の電力で電気自動車(EV車)を充電し、平日の昼間は電気自動車(EV車)を利用されない方は、夜間帯に充電電力を家庭内に供給することで経済メリットを享受できます。






V2Hの基本動作(停電時)



◆ 昼間(停電時)のV2Hの動作

V2H 災害対策の昼間

 ①電気自動車(EV車)の充電電力を家庭内に供給
 ②太陽光発電システムのパワーコンディショナが復旧
  太陽光発電システムの発電電力を家庭内に供給
 ③余剰発電電力で電気自動車(EV車)を充電




◆ 夜間(停電時)のV2Hの動作

V2H 非常用電源の夜間

 ①電気自動車(EV車)の充電電力を家庭内に供給

家庭用蓄電池と比較すると、電気自動車(EV車)の方がバッテリー容量が圧倒的に大きいので、停電が長引いた場合も安心です。
特に日産のリーフはバッテリー容量が62kWhと、家庭用蓄電池とは比較にならないほど大容量です。




◆ 電気自動車(EV車)の残存容量設定

V2Hを導入することで、電気自動車(EV車)を非常用電源として利用できますが、蓄電電力の残量がゼロになったら車として機能せず本末転倒です。

残存容量はV2H側と電気自動車(EV車)側の双方で設定できますが、電気自動車(EV車)側の設定が優先されます。
例えば、V2Hの残存容量が10%で、電気自動車(EV車)の残存容量が20%の場合、残存容量は20%となります。

まずは、ニチコンと三菱のお見積りを比べてください!


お見積りフォーム
お見積りフォーム






ページ内ナビゲーション

V2H メーカーのメリット比較 V2Hの価格相場V2Hの導入メリット V2Hのデメリット

V2H機器のデメリット



V2H デメリット



電気自動車(EV車)のバッテリーの劣化


V2Hを導入する最大のデメリットは「電気自動車(EV車)のバッテリーが劣化すること」です。
電気自動車(EV車)のバッテリーは、家庭用蓄電池と比較すると圧倒的に耐久性が高いので、急激な劣化は考えにくいですが、「蓄電池の寿命はサイクル(充放電)回数」に連動します。

電気代や、燃料費の節約が実現しても、電気自動車(EV車)のバッテリーが早期に使えなくなったら、本末転倒です。

日産が公表しているリーフのバッテリー寿命の目安は、以下です。

◆ 日産リーフのバッテリー保証
 ● 走行距離:16万km
 ● 期間:8年
上記の走行距離と期間未満で、規定値よりもバッテリーが劣化していた場合、バッテリーを交換してくれるようです。
▶ まずは、V2Hの価格をチェックする!


◆ トライブリッド蓄電システムでデメリット回避

電気自動車(EV車)のバッテリーの劣化を回避したい場合、「ニチコンのトライブリッド蓄電システム」がおすすめです。

トライブリッド蓄電システムは「太陽光発電、家庭用蓄電池、電気自動車(EV車)」の電力を最適にマネジメントできる機器です。

特に、日常的に昼間に電気自動車(EV車)を使用される方は、太陽光発電システムの発電電力を電気自動車(EV車)に蓄電できません。
太陽光発電の発電電力を最大限有効活用するためには、家庭用蓄電池に発電電力を充電し、家庭用蓄電池の蓄電電力を夜間帯に電気自動車(EV車)に充電します。

ニチコンのトライブリッド蓄電システムの詳細情報は以下よりご確認ください。

ニチコンのトライブリッド蓄電システム






ページ内ナビゲーション

V2H メーカーのメリット比較 V2Hの価格相場V2Hの導入メリット V2Hのデメリット

V2H機器の設置事例


V2H機器の設置事例・ニチコン


EVパワーステーション・プレミアムモデルの設置事例です。


ニチコンEVパワーステーションの設置事例

ニチコンEVパワーステーションは三菱smart V2H(EV用パワーコンディショナ)と比較するとコンパクトで、高さも85cm程度です。

プレミアムモデルであれば、3枚目の写真のようにスマートフォンから専用アプリで充放電時間などの設定操作を実施できます。
▶ ニチコンプレミアムモデルの価格をチェックする!






V2H機器の設置事例・三菱smart V2H


三菱smart V2Hの設置事例です。


三菱smartV2Hの設置事例

三菱smartV2Hは、ニチコンのV2Hと比較すると高価格ですが、停電時の操作が極めて簡単です。

三菱smartV2Hはすでに販売終了しておりますが、停電時のワンタッチ操作は評判が良く、市場からなくなるには惜しい商品です。

ニチコンの業界最安価格のお見積りを依頼する。

お見積りフォーム
お見積りフォーム





ページ内ナビゲーション

V2H メーカーのメリット比較 V2Hの価格相場V2Hの導入メリット V2Hのデメリット

電気自動車(EV車)の対応車種



「ニチコンEVパワーステーション」の電気自動車(EV車)の対応車種一覧


V2H の電気自動車(EV車)対応車種

V2Hが使える電気自動車(EV車)の車種についての詳細は以下のページをご参照ください。
電気自動車種の年式などの諸条件により、家庭内に供給できる蓄電容量の割合など異なりますので、要チェックです。

V2H|電気自動車(EV車)の対応車種

V2Hの対応車種の比較は動画でもご確認いただけます。
車種次第で、充・放電の許容範囲が異なるのでご参照ください。






ページ内ナビゲーション

V2H メーカーのメリット比較 V2Hの価格相場V2Hの導入メリット V2Hのデメリット

ガソリン車とEV車のコスト比較



EVと太陽光発電とV2Hで燃料代を削減


ニチコン トライブリッド蓄電システムで燃料代を大幅削減

◆ 1,000km走行の費用を比較

【 ガソリン車のガソリン代 】
 ・燃費:14km/リットル
 ・ガソリン代:135円/リットル
 ・1,000kmのガソリン代:9,642円
  = 1,000km ÷ 14km/リットル × 135円/リットル

【 電気自動車の充電費用 】
 ・燃費:6km/kWh
 ・電気代:30円/kWh
 ・1,000kmの充電費用:5,000円
  = 1,000km ÷ 6km/kWh × 30円/kWh

【 太陽光発電 + V2Hの充電費用 】
 ・燃費:6km/kWh
 ・電気代:30円/kWh
 ・1,000kmの充電費用:0円
  = 発電電力 -(1,000km ÷ 6km/kWh × 30円/kWh)
太陽光発電の「発電電力を使って電気自動車に充電できる」ので充電費用はかかりません。




◆ 10万kmの走行費用に換算

 ● ガソリン車:96万円
 ● 電気自動車:50万円
 ● 太陽光発電 + V2H:0円


ガソリン車を電気自動車(EV車)に変えるだけでも、大幅にコスト削減できますが、太陽光発電とV2Hを活用することで、さらに燃料代を削減できます。

費用対効果は太陽光発電とV2Hの導入価格次第で変動しますが、燃料代だけではなく自宅の電気料金も大幅に削減できるので、高い費用対効果を期待できます。

お見積りは、即日メールで送付いたします。
▶ 今すぐ、V2Hの補助金調査と見積りを依頼!






ページ内ナビゲーション

V2H メーカーのメリット比較 V2Hの価格相場V2Hの導入メリット V2Hのデメリット

自治体のV2Hの補助金



関東エリア 東京埼玉神奈川千葉茨城栃木群馬
中部エリア 愛知静岡三重岐阜長野山梨
北陸エリア 富山石川新潟福井
関西エリア 大阪京都兵庫奈良滋賀和歌山
中国エリア 広島島根鳥取岡山山口
四国エリア 香川愛媛高知徳島
九州エリア 福岡熊本長崎佐賀大分宮崎鹿児島
東北エリア 青森岩手山形秋田宮城福島
北海道エリア 北海道

V2H・EV・PHV・FCVの補助金(関東エリア)

◆ V2H・CEVの補助金|東京都 ▶ 東京都の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
東京都 2021/4/1~
2022/3/31
EV:45万円
PHV:45万円
FCV:110万円
東京都
江東区
2021/4/1~
2022/3/31
EV:10万円
PHV:10万円
FCV:10万円
東京都
練馬区
2021/4/1~
2022/3/15
V2H:10万円
東京都
羽村市
2021/5/1~ EV:10万円
PHV:10万円
FCV:20万円

◆ V2H・CEVの補助金|埼玉県 ▶ 埼玉県の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
埼玉県 2021/4/1~
2022/2/28
V2H:5万円
埼玉県
熊谷市
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:設置価格x1/20
上限5万円
埼玉県
所沢市
2021/5/6~
2021/5/31
EV:10万円
FCV:50万円
V2H:10万円
埼玉県
本庄市
2021/4/1~
2022/3/31
EV;10万円
V2H:5万円
埼玉県
草加市
2021/4/1~
2022/1/31
EV:2万円
PHV:2万円
FCV:2万円
埼玉県
東松山市
2021/4/1~
2022/2/28
EV:15万円
PHV:10万円
V2H:5万円
埼玉県
春日部市
2021/4/1~
2021/12/28
V2H:3万円
埼玉県
狭山市
2021/4/1~
2022/3/31
EV:10万円
PHV:10万円
V2H:3万円
埼玉県
深谷市
2021/4/1~
2022/3/31
EV:6万円
V2H:6万円
埼玉県
戸田市
2021/4/2~
2022/1/31
EV:15万円
PHV:10万円
FCV:50万円
V2H:10万円
埼玉県
さいたま市
2021/4/1~
2021/12/28
V2H:5万円
埼玉県
久喜市
2021/5/6~
2021/12/28
V2H:5万円

◆ V2H・CEVの補助金|神奈川県 ▶ 神奈川県の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
神奈川県 2021/4/23~
2022/2/28
EV:10万円
PHV:5万円
V2H:商品代の50%(上限20万円)
神奈川県
川崎市
2021/4/1~
2022/3/4
V2H:10万円
神奈川県
海老名市
2021/4/1~
2022/2/28
EV:15万円
FCV:40万円
神奈川県
綾瀬市
2021/4/1~
2022/3/15
EV:3万円
神奈川県
相模原市
2021/9/1~
2021/9/30
FCV:30万円
V2H:一律5万円
神奈川県
藤沢市

2022/2/28
EV:10万円
FCV:35万円
神奈川県
中郡大磯町
2021/4/1~
2022/3/18
V2H:5万円
神奈川県
鎌倉市
2021/4/1~
2022/3/18
V2H:2万円

◆ V2H・CEVの補助金|千葉県 ▶ 千葉県の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
千葉県
千葉市
2021/5/17~
2022/2/15
EV:5万円
PHV:5万円
V2H:設置価格x1/3
上限20万円
千葉県
流山市
2021/6/1~
2022/3/31
V2H:5万円
千葉県
松戸市
2021/4/1~
2022/3/31
EV:3万円
FCV:5万円
千葉県
香取郡東庄町
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:10万円

◆ V2H・CEVの補助金|茨城県 ▶ 茨城県の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
茨城県
つくば市
2021/4/1~
2022/3/31
EV:2万円
FCV:20万円
V2H:5万円

◆ V2H・CEVの補助金|栃木県 ▶ 栃木県の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
栃木県
栃木市
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:4万円
栃木県
宇都宮市
2021/4/1~
2022/3/31
EV:20万円
栃木県
下野市
2021/4/1~
2022/3/31
EV:10万円
PHV:5万円
栃木県
日光市
2021/4/1~
2022/3/31
EV:10万円
PHV:10万円
V2H:10万円
栃木県
芳賀郡益子町
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:設置価格x1/10
上限8万円

◆ V2H・CEVの補助金|群馬県 ▶ 群馬県の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
群馬県
渋川市
2021/4/1~
2022/3/31
EV:5万円
PHV:5万円
V2H:5万円


EV(EV車)とV2Hの補助金(中部エリア)

◆ V2H・CEVの補助金|愛知県 ▶ 愛知県の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
愛知県 2021/4/1~
2022/3/15
V2H:5万円
愛知県
一宮市
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:5万円
愛知県
蒲郡市
2021/4/1~
2022/3/1
V2H:2.5万円
愛知県
豊橋市
2021/4/1~
EV:6万円
PHV:3万円
FCV:20万円
電動バイク:2万円
V2H:2万円
愛知県
岡崎市
2021/4/1~
2022/3/31
EV:5万円
PHV:5万円
FCV:20万円
V2H:5万円
愛知県
碧南市
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:5万円
愛知県
名古屋市
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:5万円
愛知県
豊田市
2021/4/1~
2022/3/31
EV:15万円
PHV:15万円
FCV:32万円
小型車:3.5万円
V2H:9万円
愛知県
刈谷市
2021/4/1~
2022/3/31
EV:30万円
PHV:30万円
FCV:50万円
V2H:5万円
愛知県
額田郡幸田町
2021/4/1~
2022/3/31
EV:10万円
PHV:10万円
FCV:30万円
愛知県
安城市
2021/4/1~
2022/3/31
EV:5万円
PHV:5万円
FCV:30万円
V2H:5万円
愛知県
西尾市
2021/4/1~
2022/3/31
EV:5万円
PHV:5万円
FCV:20万円
V2H:5万円
愛知県
犬山市
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:5万円
愛知県
西春日井郡豊山町
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:5万円
愛知県
海部郡蟹江町
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:5万円
愛知県
江南市
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:5万円
愛知県
東海市
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:5万円
愛知県
日進市
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:5万円
愛知県
田原市
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:5万円
愛知県
知立市
2021/4/1~
2022/3/31
EV:5万円
PHV:5万円
FCV:20万円
V2H:5万円
愛知県
尾張旭市
2021/4/1~
2021/11/30
V2H:設置価格x1/4
上限5万円
愛知県
みよし市
2021/4/1~
2022/3/31
EV:15万円
PHV:15万円
FCV:35万円
V2H:5万円
愛知県
清須市
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:2.5万円
愛知県
⻑久手市
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:5万円
愛知県
愛知郡東郷町
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:5万円

◆ V2H・CEVの補助金|静岡県 ▶ 静岡県の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
静岡県
富士宮市
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:5万円
静岡県
富士市
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:5万円
静岡県
御殿場市
2021/4/1~
2022/3/31
EV:5万円
FCV:5万円
静岡県
沼津市
2021/4/1~
2022/3/24
V2H:10万円
静岡県
袋井市
2021/4/1~
2022/3/31
EV:2万円
FCV:2万円
静岡県
御前崎市
2021/4/1~
2022/3/31
EV:10万円
PHV:10万円
FCV:10万円

◆ V2H・CEVの補助金|三重県 ▶ 三重県の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
三重県
四日市市
2021/4/1~
2022/1/31
V2H:5万円

◆ V2H・CEVの補助金|岐阜県 ▶ 岐阜県の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
岐阜県
岐阜市
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:設置価格x1/3
10万円
岐阜県
加茂郡白川町
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:10万円
岐阜県
多治見市
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:10万円
岐阜県
瑞浪市
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:10万円

◆ V2H・CEVの補助金|⻑野県 ▶ 長野県の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
⻑野県
松本市
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:10万円

◆ V2H・CEVの補助金|山梨県 ▶ 山梨県の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
山梨県
アルプス市
2021/4/1~
2022/3/31
EV:10万円
山梨県
韮崎市
2021/4/1~
2022/3/31
EV:10万円
PHV:10万円

◆ V2Hの補助金|山梨県
本年度、山梨県からのV2Hの補助金はございません。




EV(EV車)とV2Hの補助金(北陸エリア)

◆ V2H・CEVの補助金|富山県 ▶ 富山県の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
富山県
高岡市
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:2万円

◆ V2H・CEVの補助金|新潟県 ▶ 新潟県の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
新潟県
柏崎市
2021/5/10~
2022/3/18
EV:10.5万円
PHV:2.2万円
新潟県
佐渡市
2021/4/1~
2022/2/28
V2H:設置価格x1/2
上限75万円

◆ V2H・CEVの補助金|福井県 ▶ 福井県の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
福井県
越前市
2021/4/1~
EV:5万円
FCV:5万円


EV(EV車)とV2Hの補助金(関西エリア)

◆ V2H・CEVの補助金|大阪府 ▶ 大阪府の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
大阪府
泉大津市
2021/4/1~
EV(EV)用充電スタンド:2万円

◆ V2Hの補助金|京都府
本年度、京都府からのV2Hの補助金はございません。



◆ V2H・CEVの補助金|兵庫県 ▶ 兵庫県の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
兵庫県
神戸市
2021/4/1~
2022/3/7
EV:24万円
FCV:52万円
兵庫県
西脇市
2021/4/1~
2022/3/31
EV:10万円
PHV:5万円
V2H:5万円
兵庫県
姫路市
2021/6/23~
2022/1/31
V2H:10万円
兵庫県
尼崎市
2021/4/1~
2022/2/4
V2H:10万円
兵庫県
丹波篠山市
2021/4/1~
2022/3/31
EV:10万円
FCV:10万円

◆ V2H・CEVの補助金|奈良県 ▶ 奈良県の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
奈良県
生駒市
2021/5/14~
2022/3/31
V2H:5万円
奈良県
三郷市
2021/5/14~
2022/3/31
V2H:5万円


◆ V2Hの補助金|滋賀県
本年度、滋賀県からのV2Hの補助金はございません。




◆ V2Hの補助金|和歌山県
本年度、和歌山県からのV2Hの補助金はございません。




EV(EV車)とV2Hの補助金(中国エリア)

◆ V2H・CEVの補助金|広島県 ▶ 広島県の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
広島県
東広島市
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:設置価格x1/10
上限10万円

◆ V2H・CEVの補助金|島根県 ▶ 島根県の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
島根県
邑智郡美郷町
2021/4/1~
2022/3/31
EV:30万円
PHV:15万円
V2H:10万円

◆ V2H・CEVの補助金|鳥取県 ▶ 鳥取県の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
鳥取県
岩美町
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:設置価格x1/3
上限20万円
鳥取県
八頭町
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:20万円
鳥取県
智頭町
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:20万円
鳥取県
北栄町
2021/4/1~
2022/1/7
V2H:設置価格x1/3
上限40万円
鳥取県
三朝町
2021/4/1~
2022/1/7
V2H:設置価格x1/3
上限40万円

◆ V2H・CEVの補助金|岡山県 ▶ 岡山県の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
岡山県
倉敷市
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:設置価格x1/3
上限10万円
岡山県
小田郡矢掛町
2021/4/1~
2022/3/31
EV:設置価格x1/20
上限15万円
PHV:設置価格x1/20
上限15万円
V2H:設置価格x1/10
上限15万円
岡山県
英田郡⻄粟倉村
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:設置価格x1/3
上限15万円
岡山県
津山市
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:設置価格x1/2
上限15万円
岡山県
岡山市
2021/5/7~
2022/3/17
EV:設置価格x1/3
上限15万円
FCV:設置価格x1/3
上限50万円
V2H:設置価格x1/3
上限15万円
岡山県
早島町
2021/4/1~
2022/3/25
EV:上限10万円
PHV:上限10万円
V2H:上限10万円

◆ V2H・CEVの補助金|山口県 ▶ 山口県の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
山口県
下関市
2021/4/12~
2022/2/28
V2H:設置価格x1/5
上限5万円


EV(EV車)とV2Hの補助金(四国エリア)


◆ V2Hの補助金|香川県
本年度、香川県からのV2Hの補助金はございません。



◆ V2H・CEVの補助金|愛媛県 ▶ 愛媛県の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
愛媛県
宇和島市
2021/4/1~
2022/3/31
EV:5万円
愛媛県
西条市
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:5万円
愛媛県
松山市
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:8万円
愛媛県
愛南町
2021/4/1~
2022/3/31
FCV:100万円


◆ V2Hの補助金|高知県
本年度、高知県からのV2Hの補助金はございません。




◆ V2Hの補助金|徳島県
本年度、徳島県からのV2Hの補助金はございません。




EV(EV車)とV2Hの補助金(九州エリア)

◆ V2H・CEVの補助金|福岡県 ▶ 福岡県の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
福岡県
行橋市
2021/5/10~
2022/3/31
EV:15万円
PHV:10万円
FCV:15万円
福岡県
大木町
2021/4/1~
2022/3/31
EV:10万円
V2H:30万円

◆ V2Hの補助金|熊本県
本年度、熊本県からのV2Hの補助金はございません。




◆ V2Hの補助金|長崎県
本年度、長崎県からのV2Hの補助金はございません。




◆ V2Hの補助金|佐賀県
本年度、佐賀県からのV2Hの補助金はございません。




◆ V2Hの補助金|大分県
本年度、大分県からのV2Hの補助金はございません。




◆ V2Hの補助金|宮崎県
本年度、宮崎県からのV2Hの補助金はございません。



◆ V2H・CEVの補助金|鹿児島県 ▶ 鹿児島県の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
鹿児島県
鹿児島市
2021/4/1~
2022/3/31
V2H:5万円


EV(EV車)とV2Hの補助金(東北エリア)


◆ V2Hの補助金|青森県
本年度、青森県からのV2Hの補助金はございません。




◆ V2Hの補助金|岩手県
本年度、岩手県からのV2Hの補助金はございません。



◆ V2H・CEVの補助金|山形県 ▶ 山形県の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
山形県 2021/4/1~
2022/2/28
V2H:上限25万円

◆ V2Hの補助金|秋田県
本年度、秋田県からのV2Hの補助金はございません。



◆ V2H・CEVの補助金|宮城県 ▶ 宮城県の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
宮城県 2021/5/17~
2021/12/10
V2H:6万円

◆ V2H・CEVの補助金|福島県 ▶ 福島県の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
福島県 2021/4/12~
2022/3/18
V2H:10万円
福島県
郡山市
2021/4/12~
2022/3/15
V2H:15万円
福島県
喜多方市
2021/4/12~
2022/3/31
V2H:5万円
福島県
いわき市
2021/4/12~
2022/3/31
V2H:10万円
福島県
須賀川市
2021/4/12~
2022/3/31
V2H:10万円
福島県
石川町
2021/4/12~
2022/3/18
V2H:10万円


EV(EV車)とV2Hの補助金(北海道エリア)

◆ V2H・CEVの補助金|北海道 ▶ 北海道の補助金の詳細

自治体 申請期間 補助金額
北海道
札幌市
2021/4/1~
2022/2/18
EV:上限30万円
FCV:上限50万円
V2H:上限25万円

◆ 補助金は予算次第で終了
国、自治体ともに電気自動車(EV車)やV2H、家庭用蓄電池、太陽光発電などエコ設備の導入促進のため、高額な補助金を交付しますが、地方自治体は予算額が少ないので、短期間で予算満了となる可能性が高いです。

電気自動車(EV車)を導入予定の方は、ご在住の自治体かエコ発電本舗まで予算残金や公募条件などご確認ください。
▶ 今すぐ、V2Hの見積りと補助金の詳細を確認する!





▼ V2Hの価格一覧


ニチコン 系統連系型EVパワーステーション
ニチコン トライブリッド蓄電システム
ニチコン パワームーバー可搬型給電器
ELSEEV(エルシーヴ)の価格・お見積り
V2Hの見積もり



無料見積・無料相談承りフォーム
0120-099-995 受付時間10:00~19:00(年中無休)
お名前必須
例)太陽 光太郎
電話番号必須
例)03-5956-8107,0359568107
郵便番号任意

例)171-0021,1710021
ご住所必須

例)東京都豊島区西池袋5-13-12
検討中のメーカー任意
ご要望など、
お気軽にご記載下さい任意

太陽光発電のことなら何でもご相談下さい

Page Top

V2Hの見積り依頼