2022年度(令和4年度)はEVの補助金が2倍の335億円

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2021.08.26

2022年度(令和4年度)はEVの補助金が2倍の335億円

2022年度(令和4年度)はEVの補助金が2倍の335億円


電気自動車(EV車)の補助金倍増

2022年度(令和4年度)は、電気自動車(EV車)の補助金が「2021年度の2倍の335億円」も見積もられているようです。
2030年台後半にはガソリン車の新車販売を廃止し、電気自動車(EV車)とプラグインハイブリッド車、燃料電池自動車にするので、販売をさらに促進するようです。
2021年の電気自動車(EV車)の補助金情報はこちら

そもそもの目的は地球環境の改善で、温室効果ガスの削減に向けての取り組みです。
電気自動車(EV車)の補助金増額と同様に、太陽光発電システムや家庭用蓄電池、V2Hなど再生可能エネルギー促進のため補助金も強化されるかと思います。
V2Hの価格・補助金・商品詳細はこちら

◆ 2021年度(令和3年度)の電気自動車(EV車)の補助金
2021年度(令和3年度)も電気自動車(EV車)、プラグインハイブリッド車、燃料電池自動車、V2Hに高額な補助金が交付されておりますので、ご購入をご検討されている方はお早めにご相談ください。

電気自動車(EV車)やV2Hの補助金は、経済産業省と環境省の2箇所から公募されておりますが、経済産業省の予算は残りわずかで9月中旬には予算満了となりそうです。

補助金の予算総額は、来年度は2倍ですが、1件に対する補助金額は今年度の方が高額となる可能性が高いので、電気自動車(EV車)やV2Hの購入を検討されている方は、今年度の補助金を活用した方がお得です。
電気自動車(EV車)の補助金の詳細は、以下をご参照ください。

電気自動車(EV車)とV2Hの補助金




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