2021年|東京都の太陽光発電・蓄電池・V2Hの補助金

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エコ発電本舗 トピックス

2021.09.06

2021年|東京都の太陽光発電・蓄電池・V2Hの補助金

2021年の東京都の太陽光発電・蓄電池・V2Hの補助金


 ●家庭用蓄電池の補助金:2021年4月1日から受付開始
 ●V2Hの補助金:2021年6月10日から受付開始開始

蓄電池、V2Hともに経産省など国からも補助金が出ております。
の詳細は以下をご参照ください。
 国からの蓄電池の補助金の詳細
 国からのV2Hの補助金の詳細

東京都の各市区町村からの太陽光発電・蓄電池・V2Hの補助金は以下をご参照ください。
 東京都の各市区町村からの補助金の詳細

太陽光発電の設置など、補助金交付には条件がございます。
募集要項など動画で解説しておりますので、ご参照ください。


東京都の補助金審査は先着順ですので、補助金を利用した蓄電池やV2Hの導入を検討中の方はお早めにご相談ください!
※前年度同様、応募が殺到しております。


東京都の家庭用蓄電池の補助金




東京都の家庭用蓄電池の補助金詳細


予算総額 30億7440万円
申請期間 2021年4月1日~2022年3月31日
補助金額 ・商品金額の1/2
・1kwhあたり70,000円
・上限420,000円
対象機器 ・ニチコン
・長州産業
・NFブロッサムテクノロジーズ
(旧エヌエヌ回路設計ブロック)
・シャープ
・田淵電機
・オムロン
・ネクストエナジー
・デルタ電子
・京セラ
・村田製作所
・エリーパワー
対象条件 ・東京都内に新規設置
・太陽光発電と同時導入または既設
・蓄電容量1kwhあたりの機器費が17万円以下
・太陽光発電などの電力データを6年間提供

お見積りは、即日メールで送付いたします。
▶ 今すぐ、蓄電池とV2Hの価格をチェックする!




東京都のV2Hの補助金詳細


予算総額 非公開
申請期間 2021年4月1日~2022年6月10日
※ V2Hの設置工事後の申請です
補助金額 ・商品金額の1/2
・上限300,000円(V2H)
・上限400,000円(外部給電器)
対象機器 ・ニチコン プレミアムPlus:300,000円
・ニチコン プレミアム:300,000円
・ニチコン スタンダード(7.5m):224,000円
・ニチコン スタンダード(3.7m):199,000円
対象条件 ・東京都内に新規設置
・太陽光発電と同時導入または既設
・戸建住宅が対象で、集合住宅や工場などは対象外



東京都のEV・PHV・FCVの補助金詳細


予算総額 非公開
申請期間 2021年4月1日~2022年3月31日
補助金額 ・EV:600,000円
・PHV:600,000円
・FCV:1,350,000円
対象条件 ・東京都内に住所を有する個人
・車検証は「使用の本拠の位置」が東京都内
・処分制限期間(3年または4年)

V2H・EV・PHV・FCVに対しては、国からも高額の補助金が出ているので、自治体の補助金とともにフル活用して、できる限り割安で導入しましょう。
当社では補助金の代行申請を承っております。
補助金の詳細については以下ページをご参照ください。

EV補助金

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東京都内、市区町村の補助金


自治体 申請期間 蓄電池
補助金
太陽光発電
補助金
V2H
補助金
東京都 2021/4/1~
2022/3/31
商品価格x1/2
上限42万円
  EV:45万円
PHV:45万円
FCV:110万円
東京都
千代田区
2021/4/1~
2022/2/15
設置価格x1/5
上限75万円
設置価格x1/5
上限75万円
 
東京都
中央区
2021/4/1~
2022/3/31
1万円/kwh
上限10万円
10万円/kw
上限100万円
 
東京都
新宿区
2021/4/12~
2022/2/10
1万円/kwh
上限10万円
   
東京都
港区
2021/4/1~
2022/2/28
4万円/kwh
上限20万円
10万円/kw
上限40万円
 
東京都
中野区
2021/7/1~
2022/2/28
一律10万円    
東京都
世田谷区
2021/4/1~
2022/3/10
1万円/kwh
上限5万円
   
東京都
墨田区
2021/4/1~
2022/2/28
設置価格x1/10
上限5万円
3万円/kw
上限10万円
 
東京都
江東区
2021/4/1~
2022/3/15
設置価格x1/20
上限10万円
5万円/kw
上限20万円
EV:10万円
PHV:10万円
FCV:10万円
東京都
杉並区
2021/4/8~
2022/2/28
1万円/kwh
上限8万円
4万円/kw
上限12万円
 
東京都
足立区
2021/4/12~
2022/2/28
  6万円/kw
上限24万円
 
東京都
北区

2022/2/28
1万円/kwh
上限6万円
8万円/kw
上限20万円
 
東京都
練馬区
2021/4/15~
2022/3/15
一律6万円 上限5万円 V2H:10万円
東京都
荒川区
2021/4/1~
2022/2/15
1万円/kwh
上限15万円
2万円/kw
上限25万円
 
東京都
葛飾区
2021/4/1~
2022/3/31
設置価格x1/4
上限20万円
8万円/kw
上限40万円
 
東京都
文京区
2021/5/6~
2022/2/28
1万円/kwh
上限10万円
5万円/kw
上限20万円
 
東京都
台東区
2021/4/1~
2022/2/28
1万円/kwh
上限10万円
5万円/kw
上限20万円
 
東京都
品川区
2021/4/1~
2022/3/18
  3万円/kwh
上限9万円
 
東京都
豊島区
2021/4/1~
2022/1/31
  2万円/kwh
上限8万円
 
東京都
八王子市
2021/4/15~
1万円/kwh
上限5万円
2万円/kw
上限10万円
 
東京都
三鷹市

2022/3/31
一律5万円 2万円/kw
上限10万円
 
東京都
府中市
2021/4/1~
2万円/kwh
上限10万円
2万円/kw
上限10万円
 
東京都
小金井市
2021/4/1~
2022/3/18
一律5万円 3万円/kw
上限10万円
 
東京都
多摩市
2021/4/1~
2021/1/31
設置価格x1/4
上限4万円
設置価格x1/4
上限4万円
 
東京都
国立市
2021/4/1~
2022/3/31
一律4万円 ヘムス併用で5万円  
東京都
羽村市
2021/5/1~ 一律3.5万円 0.8万円/kw
上限8万円
EV:10万円
PHV:10万円
FCV:20万円
東京都
調布市
2021/4/1~
  2.5万円/kw
上限10万円
 
東京都
狛江市
2021/4/1~
2022/1/31
一律5万円 2万円/kw
上限8万円
 
東京都
武蔵野市
2021/4/1~
2022/4/7
1万円/kwh
上限6万円
3万円/kw
上限15万円
 
東京都
武蔵村山市

2022/2/28
2万円/kwh
上限10万円
   




東京都内の市区町村の補助金申請条件


東京都千代田区の蓄電池補助金の申請条件
千代田区の補助金の対象機器・補助金額・申請期間・申請条件

補助対象 対象機器 補助金額
住宅 LED照明 対象経費の30%
上限75万円
住宅 太陽光発電システム
蓄電システム
エネファーム
窓断熱対策
対象経費の20%
上限75万円
住宅 高効率ガス給湯器 1台3万円
マンション共用部 LED照明 対象経費の30%
マンション共用部 太陽光発電システム
蓄電システム
空調
対象経費の20%
申請
期間
2021/4/1 ~ 2022/2/15
申請
条件
・同一年度に同一の建築物における助成を受けていない
・住民税や固定資産税等を滞納していない
・建物の改修や取付工事等をまだ実施していない
・未使用の機器等を改修する
・一括支払いでの購入
・設置工事は、決定通知を受領後
・工事、支払終了後に工事完了報告書を提出
・速やかに助成金交付請求書を提出
・工事前後1年間の電気・ガス等の使用量を提出


東京都中央区の蓄電池補助金の申請条件
中央区の補助金の対象機器・補助金額・申請期間・申請条件

対象機器 補助金額
太陽光発電システム 1kWあたり10万円
上限100万円
太陽光発電システム 1kwhあたり1万円
上限10万円
エネファーム 導入費用の20%
上限20万円
エアコンディショナー 導入費用の20%
上限20万円
LEDランプ 導入費用の20%
上限20万円
高反射率塗料等 導入費用の20%
上限20万円
その他の省エネルギー機器 導入費用の20%
上限20万円
申請
期間
2021/4/1 ~ 2022/3/31
申請
条件
・中小企業者等であること
・区内に事業所を有していることが確認できる書類
・機器等の導入に係る見積書とその内訳書
・機器等の形状・規格等がわかる資料
・太陽光発電と蓄電池を常時接続することがわかる図面
・LEDの導入場所・個数・型番等が特定できる図面
・支払いが確認できる書類


東京都新宿区の蓄電池補助金の申請条件
新宿区の補助金の対象機器・補助金額・申請期間・申請条件

対象機器 補助金額
太陽光発電システム 1kWあたり10万円
上限30万円
エコキュート 定額10万円
エネファーム 定額10万円
高反射率塗装 施工面積1m2当たり2,000円
上限20万円
雨水利用設備 本体価格の50%
上限2万円
断熱窓改修 本体価格の25%
上限10万円
蓄電池システム 1kWあたり1万円
上限10万円
申請
期間
2021/4/12 ~ 2022/2/10
申請
条件
・新宿区内に居住で、自ら使用する目的で設置する方
・未使用のものであること。中古品やリース機器は対象外
・過去に本制度に基づく同一機器の補助を受けていない


東京都港区の蓄電池補助金の申請条件
港区の補助金の対象機器・補助金額・申請期間・申請条件

対象機器 補助金額
太陽光発電システム 1kWあたり10万円
上限40万円
家庭用蓄電池 4万円/kWh
上限20万円
エネファーム 本体価格の25%
上限15万円
日射調整フィルム 本体価格の25%
上限4万円
雨水利用設備 本体価格の50%
上限2万円
高断熱サッシ 本体価格の25%
上限10万円
人感センサー付照明 本体価格の50%
上限25万円
申請
期間
2021/4/1 ~ 2022/2/28
申請
条件
・港区内の住宅に居住し対象機器を使用
・助成金の利用は助成対象機器につき1回限り


東京都中野区の蓄電池補助金の申請条件
中野区の補助金の対象機器・補助金額・申請期間・申請条件

対象機器 補助金額
siiが指定する家庭用蓄電池 一律10万円
申請
期間
2021/7/1 ~ 2022/2/28
申請
条件
・中野区内に住民登録をしている者
・自らが居住する中野区内の住宅に補助対象設備を設置
・当該補助対象設備に係る当補助を受けていないこと
・蓄電池の容量が4kWh以上
・太陽光発電設備と連携していること
・新品(未使用中古品を除く)であること


東京都世田谷区の蓄電池補助金の申請条件
世田谷区の補助金の対象機器・補助金額・申請期間・申請条件

対象機器 補助金額
siiが指定する家庭用蓄電池 1万円/kWh
上限5万円
申請
期間
2021/7/1 ~ 2022/3/10
申請
条件
・蓄電池システムは、太陽光発電システムを利用して充電できる
・太陽光発電システムにより供給される電力を住宅に使用
・受付期間:令和3年4月1日から令和4年3月10日まで


東京都江東区の蓄電池補助金の申請条件
江東区の補助金の対象機器・補助金額・申請期間・申請条件

対象機器 補助金額
太陽光発電システム 5万円/kW
上限20万円
家庭用蓄電池 本体価格の5%
上限10万円
EV・PHV・FCV 一律10万円
エコキュート 本体価格の5%
上限4万円
エネファーム 本体価格の5%
上限10万円
HEMS 本体価格の5%
上限2万円
高反射率塗装 千円/㎡
上限20万円
高断熱窓 本体価格の10%
上限10万円
LED照明 本体価格の10%
上限50万円
LED照明 本体価格の10%
上限50万円
申請
期間
2021/4/1 ~ 2022/3/15
申請
条件
・江東区内に住宅を所有する個人
・賃貸住宅又は使用貸借住宅の居住者
・江東区内にある集合住宅の管理組合・個人・事業者


東京都足立区の蓄電池補助金の申請条件
足立区の補助金の対象機器・補助金額・申請期間・申請条件

対象機器 補助金額
太陽光発電システム 6万円/kW
上限24万円
太陽熱利用システム 設置価格x1/3
上限10万円
申請
期間
2021/4/12 ~ 2022/2/28
申請
条件
太陽光発電システム
・足立区内の住宅に発電システムを設置した方
・足立区内の事業の用に供する建築物に発電システムを設置した事業者
・足立区内の公益的施設に発電システムを設置した事業者
・未使用の発電システム一式を新規に設置していること
・電力会社と余剰電力の電力受給契約を締結していること
・電力受給開始日又は系統連系日から12カ月を経過していないこと
・補助対象者に住民税の滞納が無いこと

太陽熱利用システム
・足立区内の住宅に太陽熱利用システムを設置した方
・設置した太陽熱利用システムは未使用品であること


東京都北区の蓄電池補助金の申請条件
北区の補助金の対象機器・補助金額・申請期間・申請条件

対象機器 補助金額
太陽光発電システム 8万円/kW
上限20万円
蓄電池システム 1万円/kW
上限6万円
エコキュート 1台当たり5万円
エネファーム 1台当たり5万円
HEMS 助成対象経費の20%
上限2万円
高反射率塗料 助成対象経費の50%
上限10万円
窓の断熱改修 助成対象経費の20%
上限5万円
申請
期間
2021/4/1 ~ 2022/2/28
申請
条件
・北区内に居住
・北区内に事業所を有する
・建物が賃貸場合は、所有権者から設置の同意を得ていること
・個人住民税又は法人住民税を滞納していないこと
・導入しようとする機器等が、未使用のもの
・この助成制度に基づく同じ種類の助成を受けていない
・建築物の販売、貸付け等による利益を目的としていない


東京都練馬区の蓄電池補助金の申請条件
練馬区の補助金の対象機器・補助金額・申請期間・申請条件

対象機器 補助金額
蓄電池システム 一律6万円
太陽光発電設備 一律5万円
エコキュート 一律2.5万円
エネファーム 一律5万円
V2H 一律10万円
改修窓 一律4万円
LED化改修 補助対象外
申請
期間
2021/4/15 ~ 2022/3/15
申請
条件
・練馬区民であること
・補助対象設備を設置した住宅が練馬区内
・助対象設備を住宅の住居部分のみに使用
・区の補助金を申請している同種の設備がない
・申請者が設備の設置費用を全額支払い終えている
・申請時において、区税の滞納がない


東京都荒川区の蓄電池補助金の申請条件
荒川区の補助金の対象機器・補助金額・申請期間・申請条件

対象機器 補助金額
太陽光発電システム 1kWあたり2万円
上限25万円
家庭用蓄電池 1kwhあたり1万円
上限15万円
エネファーム 対象経費の5%
上限10万円
屋上緑化 1㎡当り2万円
上限35万円
壁面緑化施工 1㎡当り1万円
上限35万円
雨水貯水槽 対象経費の50%
上限35万円
宅配ボックス 対象経費の50%
上限5万円
高断熱窓への改修 対象経費の20%
上限15万円
申請
期間
2021/4/1 ~ 2022/2/15
申請
条件
・設置する機器は、未使用のもの
・実績報告の提出は、令和4年3月15日(火)まで
・助成金の交付は、助成対象機器のそれぞれ各1回限り


東京都葛飾区の蓄電池補助金の申請条件
葛飾区の補助金の対象機器・補助金額・申請期間・申請条件

対象機器 補助金額
太陽光発電システム 1kWあたり8万円
上限40万円
家庭用蓄電池 対象経費の25%
上限20万円
エネファーム 1台5万円
HEMS 対象経費の50%
上限2万円
遮熱塗装等断熱改修 対象経費の25%
上限20万円
ED照明機器 対象経費の50%
上限5万円
CEV 対象経費の25%
上限25万円
HEMS 対象経費の25%
上限30万円
申請
期間
2021/4/1 ~ 2022/3/31
申請
条件
・葛飾区内の自ら居住し、新たに対象機器等を導入
・令和2年度の特別区民税・都民税を滞納していないこと
・使用貸借住宅の場合は、住宅の所有者から対象機器等を導入
・他の制度による助成を受けていないこと
・住宅の販売又は譲渡を目的としていないこと
・太陽光発電システムの場合、申込者が電灯契約を結ぶ


東京都文京区の蓄電池補助金の申請条件
文京区の補助金の対象機器・補助金額・申請期間・申請条件

対象機器 補助金額
太陽光発電システム 1kWあたり5万円
上限20万円
家庭用蓄電池 1kwhあたり1万円
上限10万円
エネファーム 一律15万円
雨水タンク 対象経費の50%
上限2万円
断熱窓 対象経費の10%
上限15万円
申請
期間
2021/4/1 ~ 2022/3/31
申請
条件
・自らが所有し居住する住宅の用に供する部分だけに使用
・設備は中古やリースは対象外
・販売・譲渡を目的とする住宅および設備は対象外
・賃貸併用住宅の一部分に居住する所有者を含む
・設備を設置した文京区内の住宅に生活の本拠として居住
・過去にこの制度に基づく同一設備の助成を受けたことがない
・設備の設置費用を申請者が全額支払っていること
・前年度の住民税に滞納がないこと
・太陽光の場合、発電された電力を自らが居住する住宅で使用
・申請者=建物所有者=領収書の名義人=助成金の振込み名義人


東京都台東区の蓄電池補助金の申請条件
台東区の補助金の対象機器・補助金額・申請期間・申請条件

対象機器 補助金額
太陽光発電システム 1kWあたり5万円
上限20万円
家庭用蓄電池 1kwhあたり1万円
上限10万円
エネファーム 一律14万円
高反射率塗料施工 対象経費の20%
上限15万円
窓・外壁等の遮熱・断熱改修 対象経費の20%
上限15万円
申請
期間
2021/4/1 ~ 2022/2/28
申請
条件
・対象機器等を自己が所有する台東区内の建物に導入
・住民税(法人税又は所得税)を滞納していない
・工事の前に申請し、台東区の決定を受けること
・同一のメニューについて助成を受けていないこと


東京都品川区の蓄電池補助金の申請条件
品川区の補助金の対象機器・補助金額・申請期間・申請条件

対象機器 補助金額
太陽光発電システム 1kWあたり3万円
上限9万円
申請
期間
2021/4/1 ~ 2022/3/18
申請
条件
・品川区内で未使用の機器を設置した住宅に居住する方
・自らの所有でない住宅に設置する場合は、所有者の承諾を得ている
・機器の設置日が令和3年4月1日以降
・過去にこの助成制度を利用していないこと
・特別区民税・都民税を滞納していない
・法令等、公序良俗に反していないこと


東京都豊島区の蓄電池補助金の申請条件
豊島区の補助金の対象機器・補助金額・申請期間・申請条件

対象機器 補助金額
太陽光発電システム 1kWあたり2万円
上限8万円
住宅用自然循環式太陽熱温水器 一律2万円
住宅用自然循環式ソーラーシステム 一律5万円
雨水貯水槽 一律2万円
HEMS 対象経費の1/3
上限2万円
エネファーム 一律8万円
断熱改修窓 対象経費の1/4
上限10万円
申請
期間
2021/4/1 ~ 2022/1/31
申請
条件
・設置する機器は、未使用のもの
・豊島区内において、自ら居住または居住予定
・導入する設備の設置工事の契約者であり、領収書の名義人
・機器設置工事開始前に助成金の交付申請を行う
・太陽光発電システムを設置する場合は、申請者が電力受給契約者


東京都三鷹市の蓄電池補助金の申請条件
三鷹市の補助金の対象機器・補助金額・申請期間・申請条件

対象機器 補助金額
太陽光発電システム 1kWあたり2万円
上限10万円
家庭用蓄電池 一律5万円
強制循環式ソーラーシステム 一律5万円
自然循環式太陽熱温水器 一律2万円
エネファーム 一律3万円
エネファームミニ 一律2万円
エコキュート 一律2万円
申請
期間
2021/4/1 ~ 2022/3/31
申請
条件
・三鷹市内に事業所等を有する方
・市税に滞納がない方
・対象設備を自ら所有し、使用する方
・5年間は当該設備を廃止、譲渡、処分をしない方


東京都多摩市の蓄電池補助金の申請条件
多摩市の補助金の対象機器・補助金額・申請期間・申請条件

対象機器 補助金額
太陽光発電システム 対象経費の1/4
上限4万円
家庭用蓄電池 対象経費の1/4
上限4万円
エネファーム 対象経費の1/4
上限4万円
断熱窓 対象経費の1/4
上限4万円
申請
期間
2021/4/1 ~ 2022/1/31
申請
条件
・申請日において多摩市内に住所を有する方
・新たに購入した未使用の補助対象機器
・自らが居住する住宅に設置
・平成27年度~令和2年度までに同種の補助金の交付を受けていない
・市民税及び固定資産税の滞納をしていないこと
・アンケートに回答いただけること


東京都国立市の蓄電池補助金の申請条件
国立市の補助金の対象機器・補助金額・申請期間・申請条件

対象機器 補助金額
太陽光発電システム 一律5万円
家庭用蓄電池 一律4万円
エネファーム 一律4万円
太陽熱利用システム 一律4万円
申請
期間
2021/4/1 ~ 2022/3/31
申請
条件
・国立市の住民基本台帳に記録されている方
・国立市内の住宅に補助対象機器を設置した所有者
・国立市からの電力等データの提供依頼に協力すること


東京都羽村市の蓄電池補助金の申請条件
羽村市の補助金の対象機器・補助金額・申請期間・申請条件

対象機器 補助金額
太陽光発電システム 1kWあたり0.8万円
上限8万円
家庭用蓄電池 一律3.5万円
太陽熱利用システム 一律5万円
エネファーム 一律3万円
高効率小規模コージェネレーションシステム 一律6万円
地中熱利用システム 一律15万円
木質バイオマス利用設備 一律2万円
中水利用設備 一律6万円
HEMS 一律3万円
EV・PHV 一律10万円
FCV 一律20万円
次世代自動車エネルギー供給設備 一律4万円
高断熱化改修工事 一律3万円
LED照明改修工事 一律2万円
高遮熱塗装等改修工事 一律5万円
浴室高断熱化改修工事 一律4万円
トイレの節水改修工事 一律2万円
申請
期間
2021/5/1 ~
申請
条件
・羽村市の住民基本台帳に記録があること
・納期の到来している市税を完納していること
・前年の住民税申告がされていること
・羽村市内において所有または使用
・物件の所有者の同意を得ていること


東京都調布市の蓄電池補助金の申請条件
調布市の補助金の対象機器・補助金額・申請期間・申請条件

対象機器 補助金額
太陽光発電システム 1kWあたり2.5万円
上限10万円
太陽熱利用機器 対象経費の10%
上限10万円
申請
期間
2021/4/1 ~ 2022/3/31
申請
条件
・調布市内の個人住宅及び併用住宅
・対象住宅の所有者かつ居住者
・納期の経過した市税を完納している方
・過去に同機器の補助を受けていないこと
・住宅の住居の用に供する部分で使用されていること


東京都狛江市の蓄電池補助金の申請条件
狛江市の補助金の対象機器・補助金額・申請期間・申請条件

対象機器 補助金額
太陽光発電システム 1kWあたり2万円
上限20万円
家庭用蓄電池 一律5万円
HEMS 対象経費の1/3
上限2万円
日射調整フィルム 対象経費の25%
上限4万円
高反射率塗装 対象経費の1/4
上限4万円
家庭用燃料電池 一律5万円
申請
期間
2021/4/1 ~ 2022/3/31
申請
条件
・狛江市内に住所を有し、かつ居住する方
・狛江市税の滞納がない方
・未使用の助成対象機器等を新たに導入し、自ら使用


東京都武蔵野市の蓄電池補助金の申請条件
武蔵野市の補助金の対象機器・補助金額・申請期間・申請条件

対象機器 補助金額
太陽光発電システム 1kWあたり3万円
上限15万円
家庭用蓄電池 1kwhあたり10万円
上限30万円
エネファーム 対象経費の50%
上限6万円
太陽熱温水システム 対象経費の50%
上限5万円
HEMS 対象経費の50%
上限5万円
既設窓の断熱改修 対象経費の20%
上限10万円
申請
期間
2021/4/1 ~ 2022/4/7
申請
条件
・2022/3/31までに助成対象機器を設置すること
・武蔵野市の住民基本台帳に記載されていること
・自宅に自家用として助成対象設備を新たに設置
・同じ助成対象設備を利用していないこと


東京都武蔵村山市の蓄電池補助金の申請条件
武蔵村山市の補助金の対象機器・補助金額・申請期間・申請条件

対象機器 補助金額
家庭用蓄電池 1kwhあたり10万円
上限30万円
エネファーム 一律5万円
遮熱性塗装 対象経費の50%
上限10万円
断熱 対象経費の50%
上限10万円
バリアフリー住宅化改修 対象経費の50%
上限10万円
木造住宅耐震診断 対象経費の50%
上限10万円
木造住宅耐震改修 対象経費の50%
上限30万円
簡易耐震改修 対象経費の50%
上限20万円
申請
期間
2021/4/1 ~ 2022/3/31
申請
条件
・武蔵村山市民の方
・改修する住宅を所有し、現在居住している
・所有者全員が市税等を滞納していない




なぜ東京都は太陽光発電・蓄電池・V2Hに高額の補助金を交付するのか?


なぜ、東京都は太陽光発電・家庭用蓄電池・V2H、電気自動車(EV車)などエコ設備に多額の補助金を交付するのでしょうか?

主な目的は以下です。
 ● 輸入燃料の削減
 ● 災害時の非常用電源の確保
 ● 温室効果ガスの削減


 ◆ 輸入燃料の削減
現時点では化石燃料が枯渇するリスクは少ないですが、エネルギー自給率が低すぎることで「他国への輸入依存が高いこと」が問題視されています。
輸入依存が高いと国際情勢に左右されるので、ある程度は自国でまかなえるようにエネルギーミックスを実現する方針です。

 ◆ 災害時の非常用電源
蓄電池やV2Hの最大の導入目的は「災害時の非常用電源」です。
熊本震災、北海道震災、千葉の台風では長期間停電が続き、家庭用蓄電池が大活躍しました。
停電時は、多くの被災者の方々がガソリンスタンドや公民館などで、携帯電話を充電するために連日5時間も並んだそうです。
スマートスターLやニチコンなど大容量タイプの家庭用蓄電池を導入されているご家庭では、停電に気づかないほど、普段に近い生活をおくれたそうです。

 ◆ 温室効果ガスの削減
温室効果ガスを削減することで、地球の温暖化を抑制できます。
東京都は日本のみならず世界でリーダーシップを発揮する立場ですので、率先して省エネと創エネを支援しています。

また、太陽光発電や家庭用蓄電池やV2H、電気自動車(EV車)を導入することで大幅な電気料金の削減にもなり、大きな経済メリットを享受できます。
補助金を利用することで初期費用も大幅に削減できるので、購入するならこの機会をお見逃しなく!

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